カメラを導入したらセルフが戻ってきた、と書いてましたが。
たった1日だけのことでした![]()
![]()
![]()
翌日からは、お昼寝時、ベビーベッドに置いただけでギャン泣きスタート。
なんなら部屋に入る時から愚図り始める。
もうこれでもかって大絶叫(虐待疑われるんじゃないかぐらいの
)が続き、何してもダメ。
リビングへ行って、一旦気分転換してから部屋に戻る。の繰り返し。
を、1日3回のお昼寝時と、夜の寝かしつけでやっていて、ホトホト疲れ切っていました。
旅行中は授乳、抱っこで寝かせてしまっていたので、もはや今後もこれでいくか、と思っていたけど、良い意味でリセットできたみたいで、旅行から戻ってきてからは落ち着いています。
今までと変えたのが、
今まで→お昼寝時は、ベビーベッドにぴーちゃんを置いて、ホワイトノイズをかけて消灯したら、そのまま退室
変更後→側で声がけしながら待機(夜の寝かしつけと同じ方法)
ベッドに置く瞬間から半泣きなので(笑)、ぎゅーってしながら、「大丈夫だよ、ここにいるよ」の呪文を唱えて。
で、ぴーちゃんをベッドに置いたら、私もベッド脇の椅子に座り、少し安心させてから、ホワイトノイズをかけて、電気を消す。
寝室の扉は少し開けておいて、明かりが入るようにしておく。
ゆっくりそーっと!急な動きはしない!(笑)
そしたら、セルフねんね出来るようになりました。
寝落ちした後は、寝室の扉を閉めて、ベビーカメラで様子を確認。
真っ暗になる&生活音シャットアウトできるので、そのおかげか、今までお昼寝は40分きっかりだったけど、1時間以上になることも増えてきた![]()
この月齢って、人見知りや、ママの姿が見えないと不安になって泣いたりすることが始まる、と書いてあったので、ぴーちゃんのギャン泣きも、もしかしたらそれだったのかなぁ、と![]()
(英語ではseparation anxietyと言うそうです)
ぴーちゃんの大絶叫を聞いているのは本当に辛かったので
良かったです![]()