現在3歳の次男は0歳児クラスから保育園に通っており、つい先日から小集団の療育に週1回通い始めました。


もしかしたらASDかも?と思い始めた頃からこれまでの経緯をゆっくり振り返りたいと思います花



【振り返り〜0歳〜】

2023年6月に次男誕生流れ星

この頃まだ新型コロナは落ち着いておらず、出産前後にその余波を母子ともに受けてしまいましたアセアセ


出産で入院中、実は私がコロナに感染していたようで、高熱→検査はなぜか陰性に。

陰性だったこともあり母子同室で油断したところ、退院後に次男発熱→救急搬送され、搬送先でコロナ陽性となりました。


(ちなみに妊娠中の母親の新型コロナ感染により、子の発達障害リスクが高まるとの報告もありますが、出産数日前の感染はもはやあまり関係ない気はします)


そんなバタバタした新生児期から始まった0歳でしたが、特に上の子と大きく違ったり、発達がゆっくりといったことはありませんでした。



ただ、もしかするとこれは兆候だったのかも?と思うことは2つあります。(個性の範囲な気もしますがうさぎ)



1. 長男に比べて満面の笑みで笑うことがやや少なかった

→発達障害の特徴として「表情が乏しい」というのがありますが、長男が極端にゲラだったのもあり、次男の表情については「このくらいの子もいるんだな〜個性って面白いな」くらいにしか思っていませんでした。


2. 哺乳瓶拒否

→これも長男が哺乳瓶拒否からの直母ねんね飲みスタイルしか受け付けなくなるという苦労した経験があり、「次男、お前もか、、!」くらいにしか捉えていませんでした泣き笑い

長男は保育園入園後に哺乳瓶を克服しどこでもガブ飲みすることができましたが、次男は入園後も最後まで園の哺乳瓶には慣れることができず、特定のスリムタイプの哺乳瓶でしか飲めませんでした。

もしかすると感覚過敏だったのかもしれません。



あとから振り返ると上記のような気になる点はありつつも、

発達も月齢相当通りで目もよく合って笑い、区の健診でも引っかかることは何もなかったため、本当に長男と同じような子育てをしていた0歳期でしたおやすみ


次回は1歳頃について振り返ります。