じゃーんキラキラ


目指せつる肌ヽ( `ω´)ノ.*。・-101012_2200~01.JPG

にきび治療でお世話になってるお薬たちです薬こんなにたくさんびっくり・ピンクマ!!

今日は私が皮膚科で処方されたにきびのお薬を紹介しようとおもいますうさぎ飲み薬と塗り薬があるんですが、まずは飲み薬からWハート


デュファストン内服薬


【ミノマイシン50】

この薬は細菌の生育に必要なタンパク質の合成を妨害し、細菌の増殖を抑える効果があります。

副作用として、下痢や吐き気、嘔吐、食欲不振、胃腸障害、腹痛、口内炎,舌炎、倦怠感、めまい感、頭痛、過敏症などがあります。ちなみにカルシウムやマグネシウムによって効能が弱くなるので牛乳やヨーグルトを飲食する場合2時間ほど空けて飲まないといけないそうです。1日2回(朝夕)服用。


【フラビタン10mg】

ビタミンB2。糖分や脂質、たん白質などの代謝にかかわっていて、皮膚や粘膜を正常に保ちます。1日3回(朝昼夕)服用。


【ピドキサール10】

ビタミンB6。たん白質やアミノ酸の代謝にかかわっていて、皮膚や粘膜を正常に保ちます。1日3回(朝昼夕)服用。


【シナール】

ビタミンCとパンテトン酸(ビタミンB5)。ビタミンCは皮膚や腱、骨や血管にある繊維成分(コラーゲン)の生成にかかわっています。また、シミの原因のメラニン色素をおさえたり、体の抵抗力を高める効果も期待できます。

パントテン酸(ビタミンB5)は、糖分や脂質、たん白質などの代謝にかかわるほか、皮膚を正常にたもつ働きをします。1日3回(朝昼夕)服用。
※バファリン並みにデカいです(笑)


どれもきちんと飲み続けないと十分に効果を発揮できないそうです電球ちなみに皮膚科の先生いわく、にきびにはこういった抗生物質とビタミン類による治療がオーソドックスなんだとかなるほど


外用薬(塗り薬)については次に書きますena