ファッキン上司
レオ「以前、わたし、勤務の、ブラック企業にて、
上司、同僚と、次のような、対話、あった」
メタ「はい」
--------------------
同僚「レオさんは、冴羽リョウを、目指している」
レオ「ですね」
上司「え、アイツ、ふざけてるぞ(イキナリ、マジギレ)」
同僚&レオ「............」
--------------------
レオ「どう思う?」
メタ「めんどくさい上司だなー、と」
レオ「そうだね。
べつに、目指しても、エエやん」
メタ「誰かに危害を加えているわけでも
法に触れているわけでも、ない、のに」
レオ「個人的な好き嫌いで、いきなり、キレる、って」
メタ「幼稚すぎ」
レオ「まったく。
あと、こんな事も」
--------------------
(J-POPを、流す習慣あった、職場)
上司「これ、誰が歌っているの?」
レオ「○○です」
上司「雑音だと思った(吐き捨て)」
レオ「............」
----------------------
メタ「レオ先生が言われる事、ですか?」
レオ「やれやれ。
わたしに、どう反応せよ、と?
あと、」
----------------------
(誰も何も尋ねていないのに、)
上司「ピンクレディーでは、KEI
キャンディーズでは、ミキ
だな。俺は。
なぜ、だと思う?」
レオ「わかりません」
上司「細いから」
レオ「そうですか」
--------------------
メタ「貴方の趣味を得意げに語られても、
は?
それが、何か?」
レオ「だったよ。そして、」
---------------------
上司「お前、睡眠は、1日何時間?」
レオ「5時間ぐらいです」
上司「俺より寝てるじゃねえかよ(マジギレ)」
レオ「..........」
--------------------
(トイレにて)
レオ「手、洗いました?」
上司「ははは。怒られちゃったよー」
上司の友人「キレイだからイイんだよ!」
レオ「............(コレだから、酔っ払いはー)」
(上記すべての、上司は、同一人物)
--------------------
メタ「サッサと辞めて正解でしたね」
レオ「まったくだ。
染められる前にね」
メタ「という、お話、ダイエットに、」
レオ「繋げる。
その上司のように、
貴方は、周囲に、ウザがられていない?」
メタ「う。
そう、かも」
レオ「では、ウザがられない為には?」
メタ「見つめ直す」
レオ「そう。
言動の結果、空氣、悪化。
なら、次回から」
メタ「同じミスを、繰り返さない、と」
レオ「人間ゆえ、1回は、まー、仕方ない、と、思うけど、
繰り返されると、」
メタ「ウザさ、120%」
レオ「だし、
上司は、どんな言動でも許される、って、無いから」
メタ「尊敬できません」
レオ「自分に、親しい人に、問おう。
今日のダイエット、どうだった?
改善ポイントは?
と」
メタ「同じミスを繰り返さない為には?
という、言い方は、よくない、ですよね」
レオ「脳に【ミス】が、より深く刻まれる」
メタ「のようで」
レオ「そこに注意の、質問で、
日々、レベルアップ、続けよう」
メタ「わかりました」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
上司、同僚と、次のような、対話、あった」
メタ「はい」
--------------------
同僚「レオさんは、冴羽リョウを、目指している」
レオ「ですね」
上司「え、アイツ、ふざけてるぞ(イキナリ、マジギレ)」
同僚&レオ「............」
--------------------
レオ「どう思う?」
メタ「めんどくさい上司だなー、と」
レオ「そうだね。
べつに、目指しても、エエやん」
メタ「誰かに危害を加えているわけでも
法に触れているわけでも、ない、のに」
レオ「個人的な好き嫌いで、いきなり、キレる、って」
メタ「幼稚すぎ」
レオ「まったく。
あと、こんな事も」
--------------------
(J-POPを、流す習慣あった、職場)
上司「これ、誰が歌っているの?」
レオ「○○です」
上司「雑音だと思った(吐き捨て)」
レオ「............」
----------------------
メタ「レオ先生が言われる事、ですか?」
レオ「やれやれ。
わたしに、どう反応せよ、と?
あと、」
----------------------
(誰も何も尋ねていないのに、)
上司「ピンクレディーでは、KEI
キャンディーズでは、ミキ
だな。俺は。
なぜ、だと思う?」
レオ「わかりません」
上司「細いから」
レオ「そうですか」
--------------------
メタ「貴方の趣味を得意げに語られても、
は?
それが、何か?」
レオ「だったよ。そして、」
---------------------
上司「お前、睡眠は、1日何時間?」
レオ「5時間ぐらいです」
上司「俺より寝てるじゃねえかよ(マジギレ)」
レオ「..........」
--------------------
(トイレにて)
レオ「手、洗いました?」
上司「ははは。怒られちゃったよー」
上司の友人「キレイだからイイんだよ!」
レオ「............(コレだから、酔っ払いはー)」
(上記すべての、上司は、同一人物)
--------------------
メタ「サッサと辞めて正解でしたね」
レオ「まったくだ。
染められる前にね」
メタ「という、お話、ダイエットに、」
レオ「繋げる。
その上司のように、
貴方は、周囲に、ウザがられていない?」
メタ「う。
そう、かも」
レオ「では、ウザがられない為には?」
メタ「見つめ直す」
レオ「そう。
言動の結果、空氣、悪化。
なら、次回から」
メタ「同じミスを、繰り返さない、と」
レオ「人間ゆえ、1回は、まー、仕方ない、と、思うけど、
繰り返されると、」
メタ「ウザさ、120%」
レオ「だし、
上司は、どんな言動でも許される、って、無いから」
メタ「尊敬できません」
レオ「自分に、親しい人に、問おう。
今日のダイエット、どうだった?
改善ポイントは?
と」
メタ「同じミスを繰り返さない為には?
という、言い方は、よくない、ですよね」
レオ「脳に【ミス】が、より深く刻まれる」
メタ「のようで」
レオ「そこに注意の、質問で、
日々、レベルアップ、続けよう」
メタ「わかりました」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
開かずのシャッター
レオ「大人氣の、ラーメン店へ
開店時刻の直後、行ったら、
シャッター閉じており、
貼り紙がー」
メタ「それは?」
レオ「撮影の為、少し遅れます、と」
メタ「なんともはや」
レオ「少し、という単語から、何分ぐらいを連想?」
メタ「10~15分」
レオ「と、わたしも、思っていたけど、
実際、41分だった」
メタ「ずいぶん、ですね」
レオ「行列の先頭から6人目=わたし
だったけど、
前の2人、30分経過の時点で、
待ち切れなかったらしく、去った」
メタ「開店と同時に、の 予定だったでしょうから」
レオ「彼ら含め、
今回、待たされた客は、
お店に、少なからず、失望では。
よっぽどの、お人よしでない限り」
メタ「事前の告知は?」
レオ「急だったのか、面倒だったのか、
このお店の、メイン連絡手段である、
ツイッターには、何も無し」
メタ「なんとまあ」
レオ「遅れそうだ、と、わかり次第、
その旨、記載しといてよ、と、思った」
メタ「ですね」
レオ「という話を、ダイエットに絡めると、」
メタ「はい」
レオ「約束を守る、誠実さ
って、大事」
メタ「つまり、
今日、30分、運動に行く!
と、決めたら、その通り、実践!
と」
レオ「そう。
もし、そこで、
これぐらいなら、破っても、ウソついても、妥協しても、いいか
だと、」
メタ「ナアナアに、なりがち」
レオ「で、自分への信頼、減ってしまう」
メタ「アイタタタ」
レオ「その一方、
過剰なプレッシャー、厳し過ぎ
も、よくないし、
少しでも行動できたら、
それは、それで、意味、有る」
メタ「ですね」
レオ「ゆえに、」
メタ「自分への信頼が
減った場合も、
キッチリ、認識し、
リカバー、
トータルで増えていれば、OK、と」
レオ「そう。
ラーメン店では、オープン直後、
申し訳なさそうな、一言、有ったし、
やっぱり、圧倒的にウマいし、好みだし」
メタ「トータルでは、プラス」
レオ「結局、
100戦100勝でなくても、いい。けど、
ナアナアの波に飲まれないように、
【勝ち】を、重ねよう」
メタ「わかりました」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
開店時刻の直後、行ったら、
シャッター閉じており、
貼り紙がー」
メタ「それは?」
レオ「撮影の為、少し遅れます、と」
メタ「なんともはや」
レオ「少し、という単語から、何分ぐらいを連想?」
メタ「10~15分」
レオ「と、わたしも、思っていたけど、
実際、41分だった」
メタ「ずいぶん、ですね」
レオ「行列の先頭から6人目=わたし
だったけど、
前の2人、30分経過の時点で、
待ち切れなかったらしく、去った」
メタ「開店と同時に、の 予定だったでしょうから」
レオ「彼ら含め、
今回、待たされた客は、
お店に、少なからず、失望では。
よっぽどの、お人よしでない限り」
メタ「事前の告知は?」
レオ「急だったのか、面倒だったのか、
このお店の、メイン連絡手段である、
ツイッターには、何も無し」
メタ「なんとまあ」
レオ「遅れそうだ、と、わかり次第、
その旨、記載しといてよ、と、思った」
メタ「ですね」
レオ「という話を、ダイエットに絡めると、」
メタ「はい」
レオ「約束を守る、誠実さ
って、大事」
メタ「つまり、
今日、30分、運動に行く!
と、決めたら、その通り、実践!
と」
レオ「そう。
もし、そこで、
これぐらいなら、破っても、ウソついても、妥協しても、いいか
だと、」
メタ「ナアナアに、なりがち」
レオ「で、自分への信頼、減ってしまう」
メタ「アイタタタ」
レオ「その一方、
過剰なプレッシャー、厳し過ぎ
も、よくないし、
少しでも行動できたら、
それは、それで、意味、有る」
メタ「ですね」
レオ「ゆえに、」
メタ「自分への信頼が
減った場合も、
キッチリ、認識し、
リカバー、
トータルで増えていれば、OK、と」
レオ「そう。
ラーメン店では、オープン直後、
申し訳なさそうな、一言、有ったし、
やっぱり、圧倒的にウマいし、好みだし」
メタ「トータルでは、プラス」
レオ「結局、
100戦100勝でなくても、いい。けど、
ナアナアの波に飲まれないように、
【勝ち】を、重ねよう」
メタ「わかりました」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
迎撃ミサイル
レオ「以前、ヨガ教室にて、こんな対話が」
メタ「はい」
-----------------------
講師「レオさんが、よく言う
【とある】は、要らない」
レオ「では、どう言えば?」
講師「【ある】」
レオ「え、どっちでもイイのでは?」
講師「........(話題、変え)」
-----------------------
レオ「どう思う?」
メタ「その講師、【とある】という形容詞に、トラウマが」
レオ「有ったっぽい」
メタ「ですね」
レオ「ヨガ講師として
体、柔らかいほうだったけど、
考え、凝り固まっていた。
と、他の言動からも、感じた」
メタ「怒りっぽかった、ですか?」
レオ「うむ」
メタ「想定外に対し、
感情のコントロール、利かず」
レオ「まさに」
メタ「痛いですね」
レオ「そうだね。
で、ダイエットに、絡めると、」
メタ「はい」
レオ「迎撃ミサイル、やめよう」
メタ「え?
つまり?」
レオ「たとえば、
【運動】と、いうと、」
メタ「よいイメージ、浮かびにくい」
レオ「でしょ。
うまくいっていない人の、大多数が、そう」
メタ「ですよね」
レオ「なぜ、だろう?」
メタ「えーと、
【運動】という単語から、
過去の様々な屈辱、連想ゆえ、かと」
レオ「徒競走、ダントツのビリだったり、
持久走、抜かれまくったり、
サッカー、敵にパス出したり」
メタ「アイタタタ」
レオ「の、記憶、蘇り
↓
過剰な防衛反応」
メタ「すると?」
レオ「感情のコントロールを失い、
怒ったり、
【嫌い!】と、決めつけ、脳から、できるだけ、排除
の、パターン、多い」
メタ「それでは、続かない、ですね」
レオ「うん」
メタ「どうすれば?」
レオ「まず、そういう思考習慣の自分に、氣付く事」
メタ「はい」
レオ「そして、認識、わかってあげる」
メタ「なるほど」
レオ「痛み、あるんだね。
周囲の反応、嫌だったよね。
思うようにいかず、歯痒かったよね。
わかる、わかるよ。
でも、運動に罪は無いよね。
だから、ミサイル撃つ必要は無いよね」
メタ「という風に、捉えると、」
レオ「運動への印象、大きく変わり、
スムーズに、いきやすく なる」
メタ「わかりました。
僕、実践します」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
メタ「はい」
-----------------------
講師「レオさんが、よく言う
【とある】は、要らない」
レオ「では、どう言えば?」
講師「【ある】」
レオ「え、どっちでもイイのでは?」
講師「........(話題、変え)」
-----------------------
レオ「どう思う?」
メタ「その講師、【とある】という形容詞に、トラウマが」
レオ「有ったっぽい」
メタ「ですね」
レオ「ヨガ講師として
体、柔らかいほうだったけど、
考え、凝り固まっていた。
と、他の言動からも、感じた」
メタ「怒りっぽかった、ですか?」
レオ「うむ」
メタ「想定外に対し、
感情のコントロール、利かず」
レオ「まさに」
メタ「痛いですね」
レオ「そうだね。
で、ダイエットに、絡めると、」
メタ「はい」
レオ「迎撃ミサイル、やめよう」
メタ「え?
つまり?」
レオ「たとえば、
【運動】と、いうと、」
メタ「よいイメージ、浮かびにくい」
レオ「でしょ。
うまくいっていない人の、大多数が、そう」
メタ「ですよね」
レオ「なぜ、だろう?」
メタ「えーと、
【運動】という単語から、
過去の様々な屈辱、連想ゆえ、かと」
レオ「徒競走、ダントツのビリだったり、
持久走、抜かれまくったり、
サッカー、敵にパス出したり」
メタ「アイタタタ」
レオ「の、記憶、蘇り
↓
過剰な防衛反応」
メタ「すると?」
レオ「感情のコントロールを失い、
怒ったり、
【嫌い!】と、決めつけ、脳から、できるだけ、排除
の、パターン、多い」
メタ「それでは、続かない、ですね」
レオ「うん」
メタ「どうすれば?」
レオ「まず、そういう思考習慣の自分に、氣付く事」
メタ「はい」
レオ「そして、認識、わかってあげる」
メタ「なるほど」
レオ「痛み、あるんだね。
周囲の反応、嫌だったよね。
思うようにいかず、歯痒かったよね。
わかる、わかるよ。
でも、運動に罪は無いよね。
だから、ミサイル撃つ必要は無いよね」
メタ「という風に、捉えると、」
レオ「運動への印象、大きく変わり、
スムーズに、いきやすく なる」
メタ「わかりました。
僕、実践します」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。