お疲れ様です。けいです!
今回ご紹介する内容は
コンテンツ販売を初めてする時に取り扱ってしまうと
失敗する危険なジャンルということでご紹介していきます。
実際に、よくある内容をい踏まえてご紹介していきます。
STEP.1コンテンツ販売で危険なジャンル①ニッチなジャンル
コンテンツ販売の基本的な考え方は
・好きなこと
・得意なこと
・人に教えることができるもの
のこれらに該当すれば取り扱っても収益を達成しやすいと言います。
しかし、あまりにもニッチなジャンルであれば話は別です。
ニッチなものは基本的に市場がかなり小さいということになります。
市場が小さいということは
ライバルが少なくて独占することができるじゃないか。と
考える方もいるかと思います。
その感覚は正解で、独占することだって可能です。
ですが、それに対して集客難易度も高くなります。
コンテンツ販売を初めて最初に手を出すには
ハードルが高いことからおすすめしません。
STEP.2コンテンツ販売で危険なジャンル②ビジネス系のテーマ
これからコンテンツ販売を行っていく上で
需要が高そうだからという理由でビジネス系をしたがる人は
多くなってくるかと思います。
ですが、仮にSNS集客についてコンテンツ販売をするにも
SNS集客をしたことがない状態でのスタートになります。
逆になにを売ればいいのかもわからない状態かと思います。
基本的にビジネス系の発信をして収益をあげるためには
実績を他のジャンルであげてからにしましょう。
でなければ、
経験がないまま情報発信を行っても
表面的な内容であったり、
他の人が発信している内容を真似しているだけで
あなたに知識がないまま販売することになります。
また最初にビジネス系をしてしまうと生じる
デメリットの一つに
他のビジネスに派生することができないと言うことです。
ビジネス系で例えば他の人の発信を
真似ばかりしてしまうと
自分なりのアレンジをしてみたいと思っても
アレンジの仕方だったりどうすればいいのかが
思いつかないようになってしまうことがあります。
これらのことから最初にビジネス系から始めることは
オススメしません。
STEP.3コンテンツ販売で危険なジャンル③学生向けのジャンル
基本的には学生向けのジャンルを最初にやってしまうのもおすすめしません。
結論からいうと
集客こそできますが、商品を購入する可能性が低いため収益化の難易度が高いです。
つまり、学生だけの判断で商品を購入することに至らないためです。
学生といってもアルバイトをしている学生であれば問題ありません。
そのため高校生以上であれば問題ないことも多いですが、
中学生に向けたものはほぼ確実に親が判断をすることになるため
親に向けて発信をするという発信方法となります。
逆にそこでの信頼関係を構築することができれば
商品さえよければ口コミでかなり広まる可能性も考えることができますが
やはり難易度が圧倒的に高いです。
そのため最初に学生向けのジャンルから始めることは
おすすめしません。
STEP.4まとめ
今回は、コンテンツ販売をする際に
最初にやってしまうと失敗する危険なジャンル3選択
ということでご紹介してきました。
これから副業としてコンテンツ販売をしていきたいという方は
まずは今発信した内容以外のもので
コンテンツ販売を始めていきましょう!
