内診ぐりぐりから陣痛待ちの昨日、

住んでいる地区から、

住民税の納付書が届きました無気力



要約すれば、休職に入ったので、

これまで給与引き落としだった

住民税を自分で払え、とのこと↓





身バレ防止のため

詳細額の記載された用紙掲載は控えますが、

その金額、なんと約20万ポーン

それを3月末までに支払え、と。



なんで陣痛待ちのこのタイミング?!

しかも、

ただでさえ産休育休でお金がないのに、

なんでこんなに払わなきゃいけないの泣き笑い



妊婦健診だって出産だって、

補助券あったって何十万と持ち出しかかるんだよ?!

赤ちゃんひとり迎えるための準備資金も、

いくらかかると思ってるんだっムキー



金額が大きすぎて、

正直新手の詐欺なのかなって疑いましたよ…



10万給付されても、

住民税に医療費に準備に何十万とかかるなら、焼石に水です真顔



はあ…

本当に私のような中間層にとって、

子供を持つって贅沢な選択だなーと思いますネガティブ

もしかして自覚がないだけで私らは貧困層なのか…?



1人目もまだだけど、

叶うなら2人目も欲しいと思ってたけど…

出産・育児は予想していなかった出費やダメージが大きくて、やっぱり無理なのかなーと揺れる日々です悲しい




そういえば、

出血からの安静期間中、↓の映画を借りて観ましたにっこり



あのこは貴族 




東京生まれ東京育ちの生粋のお嬢様と、

私のような地方出身者との対比が

リアルに描かれていて面白かったです。



特に作中に出てくる、

「私達って東京の養分だよね」

って台詞が身に染みすぎました魂が抜ける



東京“だけ”の養分ではないと思いますが、

階層や属性ごとの壁があることへの息苦しさは、都心だからこそリアルなのかもしれませんね…泣



しんみりしたことを書きましたが、

とりあえず、陣痛来る前に20万の支払いをさっさと片付けないと…



調べたら年に4回徴収があるようですが、

この額が毎回来ると思うと気が重いです真顔

っていうか本当に詐欺じゃないよね?←