人工授精に向けて、

卵管造影検査を受けてきましたニコニコ



ブログやYouTubeで「死ぬほど痛い」とか「気絶した」とかコメントを見て、当日の朝までめちゃくちゃ憂鬱でした泣き笑い



当日受付したあと、まずは診察とかするのかなーと思っていたら、いきなり診察台へ直行不安



痛いと言われるポイントに2つあるらしく、ひとつが子宮内にカテーテルを入れてバルーンを膨らませる時、もうひとつが造影剤を入れる時。



どちらも力を入れると余計に痛いと聞いていたので、いきなりの診察台で足パッカーンバレエしながら、なんとか意識を反らそうと必死でした泣き笑い



私の場合、カテーテルを入れる時は全然痛くなくて、その後、一度目に造影剤が入った時も、「あーなんか入ってるなー…」くらいだったのですが…



先生が「んー…見えないなー…もう少し入れますね~」とか言ってもぞもぞし始めた途端…



ズンッ



と急に生理痛の重いのが来たような痛みが走って、その後じんじんと内臓摘ままれたような痛みが驚き



その時点で「早く終わってくれ~アセアセ」って感じだったんですが、「今見えてきたんでもう少し頑張ってくださいね~」って更に造影剤を追加(?)されまして。



その後内臓グーパンされたような一番重い痛みが走って、思わず「うう…っ」て唸りました爆笑



噂どおり痛かった…魂が抜ける



検査の結果、子宮の形状や卵管に問題はありませんでした。



検査後、しばらく生理日くらいの出血が続いて、「大丈夫かなこれ…」とヒヤヒヤしましたね。



そして、こんな不安や痛みのない、「狙ったら一発で~」と言っていた、自然妊娠の友達が羨ましくて泣きそうでしたよだれ



そろそろ女性の体に負担なく遺伝子を残す方法が発明されてもいいと思う凝視



来週には一度目の人工授精予定です。

確率は高くないから期待はできないけど、少しでも前に進めるといいな~にっこり