仲直り
仲直りしたのかも知れない。
胸がもやもやする。
あのメ-ルの内容を思い出すだけで内臓がえぐられそうだ。
こんなストレス感じて赤ちゃんに申し訳ない。
でも、許した方が良いのかもって思った。
きっとあの彼はこんな気持ちだったのであろう…。
きっと昔私が付き合ってた人にやったことを仕返しされたと…。
辛い。
好きなんだ。
失いたくない。
抱きしめたい。
でも、胸がもやもやする。
内臓がえぐられそう。
今回は見逃してみよう。
また信用するのは大変だし、もしかしたら一生信用できないかも知れない。
でも、この子の為に…。
私だって彼を求めてんだから…。
タバコとお酒我慢そろそろキツいよ…。
胸がもやもやする。
あのメ-ルの内容を思い出すだけで内臓がえぐられそうだ。
こんなストレス感じて赤ちゃんに申し訳ない。
でも、許した方が良いのかもって思った。
きっとあの彼はこんな気持ちだったのであろう…。
きっと昔私が付き合ってた人にやったことを仕返しされたと…。
辛い。
好きなんだ。
失いたくない。
抱きしめたい。
でも、胸がもやもやする。
内臓がえぐられそう。
今回は見逃してみよう。
また信用するのは大変だし、もしかしたら一生信用できないかも知れない。
でも、この子の為に…。
私だって彼を求めてんだから…。
タバコとお酒我慢そろそろキツいよ…。
束縛
最近メ-ルを見たり束縛が激しい。
浮気してない?とかしょっちゅう訊く。
してないし。
何か怪しいと思って寝てる時まず、ケ-タイの画像メモを見た。
ケ-タイ見るのも見られるのも嫌いなのに…。
アドレス帳、お気に入り、メ-ル…。
女とメ-ル。
しかもプロフィ-ルは出会い目的。
出会い系もあった。
体が震えた。
今までにないくらい体がタバコを欲した。
赤ちゃんを思ったら我慢できた。
起こして問う。
仕事先の人と誰が先に落とすかみたいなゲ-ムをしてるんだと。
もう騙されてあげるのも疲れたよ。
ホストだった時だって枕とか言われてたじゃん。
穴があれば誰でも良いんだろ?
必死になってるようだけど、めんどくさい。
元々フリ-が好きなんだよ。
やっと手に入れたフリ-奪って、結局浮気?
なぁにが好きなのは私だけだ。
他の女にも言ってんだろ?
もう聞き飽きたよ。
この子には悪いけど、パパ要らない。
2人で生きる。
浮気してない?とかしょっちゅう訊く。
してないし。
何か怪しいと思って寝てる時まず、ケ-タイの画像メモを見た。
ケ-タイ見るのも見られるのも嫌いなのに…。
アドレス帳、お気に入り、メ-ル…。
女とメ-ル。
しかもプロフィ-ルは出会い目的。
出会い系もあった。
体が震えた。
今までにないくらい体がタバコを欲した。
赤ちゃんを思ったら我慢できた。
起こして問う。
仕事先の人と誰が先に落とすかみたいなゲ-ムをしてるんだと。
もう騙されてあげるのも疲れたよ。
ホストだった時だって枕とか言われてたじゃん。
穴があれば誰でも良いんだろ?
必死になってるようだけど、めんどくさい。
元々フリ-が好きなんだよ。
やっと手に入れたフリ-奪って、結局浮気?
なぁにが好きなのは私だけだ。
他の女にも言ってんだろ?
もう聞き飽きたよ。
この子には悪いけど、パパ要らない。
2人で生きる。
箱ヘル
旦那の仕事服を洗濯した。
間違えて財布ごと洗ってしまっていた。
財布の中身は見たくなかったが、そのままじゃカ-ドとかダメになると思い全て取り出す。
箱ヘルの割引券。
見た感じ初回行って貰ったようだ。
寝てる彼を起こし問う。
「行ってない。死ね。」
妊娠発覚した時を思い出した。
嗚呼…。
この人は私もこの子も望んでない…。
死んでやる。
土手に向かった。
赤ちゃんはもう生きれるのに…。
ママのせいで命を亡くす。
ひたすら謝った。
この子とお母さんに…。
土手に着いたが、柵が越えられない。
地面に横になった。
赤ちゃんが時々動く…。
やっぱ死んじゃダメだ。
何で私が死ななきゃいけないんだ?
別れればそれで良い。
家に向かった。
着いたら誰も居なかった。
泥まみれになったからシャワ-を浴びる。
彼が帰って来た。
何だかんだ仲直りした。
ホストだった時代客の営業で行ったんだとさ。
何もしてないとは言ってたが信じてない。
でも、そういうことにした。
思い出したの。
私は風で働いたことがある。
彼はそれを許してくれた。
だから、今度は私が許す番。
間違えて財布ごと洗ってしまっていた。
財布の中身は見たくなかったが、そのままじゃカ-ドとかダメになると思い全て取り出す。
箱ヘルの割引券。
見た感じ初回行って貰ったようだ。
寝てる彼を起こし問う。
「行ってない。死ね。」
妊娠発覚した時を思い出した。
嗚呼…。
この人は私もこの子も望んでない…。
死んでやる。
土手に向かった。
赤ちゃんはもう生きれるのに…。
ママのせいで命を亡くす。
ひたすら謝った。
この子とお母さんに…。
土手に着いたが、柵が越えられない。
地面に横になった。
赤ちゃんが時々動く…。
やっぱ死んじゃダメだ。
何で私が死ななきゃいけないんだ?
別れればそれで良い。
家に向かった。
着いたら誰も居なかった。
泥まみれになったからシャワ-を浴びる。
彼が帰って来た。
何だかんだ仲直りした。
ホストだった時代客の営業で行ったんだとさ。
何もしてないとは言ってたが信じてない。
でも、そういうことにした。
思い出したの。
私は風で働いたことがある。
彼はそれを許してくれた。
だから、今度は私が許す番。