ホストなんかと結婚しなきゃ良かった…。 -14ページ目

悲しいんだ…。

子供の前で泣いてしまった。










子供が無邪気に笑ってたの。






その笑顔を見たら涙が止まらなかった。










子供ってママが泣くと一緒に泣いて、ママが笑うと一緒に笑うんだよ?







そういう実験があった。




TVで見た。











うちの子も悲しい顔をしてた。






お腹の中で辛い思いたくさんさせちゃったから悲しい思いさせたくないのに…。








もう嫌だよ…。







私は泣くために生まれた訳じゃないんだよ。



私は幸せになる為に生まれたんだよ?



お母さんは私を幸せなれって生んだんだよ?




不幸になる為に生まれたんじゃない。






笑って幸せになる為に生まれたのに…。






何でこんなに泣いてばっかなんだよ…。






汚い…。

考えたんだ。

辛いし、ムカつくし、気持ち悪いから別居も考えた。





でも、そうすると家賃とかね…。






彼に依存はしてないの。



もうあの人みたいに依存できるような人いないから。





だから、離婚しても良いんだ。





私の中では

お金〉愛

な訳で離婚したら好きなように働けるから。





ねぇ…。


元カレ~。

あんたみたいに一途で馬鹿正直な人やっぱいないのかな…。

どんなに喧嘩になっても、全て正直に話してくれる…。

私がいない時仕事場の可愛い女の子と仕事の電話しなきゃいけなくなった時、あなたは言わなきゃ分かんないのにわざわざ教えてくれた。

嫉妬で喧嘩した。

私も子供だったな。

でも、そういう隠し事しない所でかなり信じてた。


信じてたからこそ、今も思い出しちゃうのかな。


何でもめんどくさがらず話し合って…。




今となっては何で別れちゃったんだろってさえ思うよ。




でも、元カレは結婚相手ではなかったな。






でも、良い人だった。




離婚したら子供は悲しまないのかな…?


パパ欲しがらないのかな?


離婚した私のこと嫌いにならないのかな?


そんなことばかり考えるよ。








気持ち悪いよ。



悲しいよ。



イライラするよ。



浮気すれば楽になるのかな…。



私は他の人求めたりしてないのに…。




彼は他の女求めたんだよね…。







気持ち悪い。






不快感。






何であんな人の子供を欲しがったんだろう。

色々ありすぎた…。

ブログを書いてない間、色々ありすぎたような気がする。





彼の隠す所に腹を立て家出をした。




そして、彼と話したんだ。



もう私の限界だった。



離婚しなきゃ私がダメになる。



話してて、彼は認めたんだ。






前に喧嘩したヘルスや出会い系のこと。







うん。




知ってた。



分かってた。

彼が嘘をついてることくらい。




彼は嘘が下手なんだと思う。



最初っからバレバレだし、隠そうとすると矛盾点ばかりなんだ…。




彼は前に私が親に相談した時以来してないから…。

1年くらい待ってくれと…。



私の我慢不足でパパのいない子供にさせたくない…。


そういう気持ちのせいか、仲直りした。



でも、気持ち悪い。




触れないで欲しい。





キスされて舌入れられた時には客に舌入れられた気分だった。



そして、こういう風に嬢ともキスしたんだなって。




もっかいサイト見たよ。



A舐め、玉舐め、69やDキス、生サ-ビスとかいかにも箱ヘルって感じだった。




彼は60分だったって言ってたけど、60分コ-スには女の子の受け身があったんだ。





私が流れを知ってるからこそ辛い。



こうしてこうしたんだな~って…。




私はDキスも生もA舐め、玉舐めなんかしなかったんだよ!!!



しかも、全て認めた訳で、出会い系の女…。


ギャル系だったし、やっぱ何だかんだギャル系が好きなのかよって感じ。



確かに毎日米ばっかじゃ飽きる。

たまにはパンや麺も食べたい訳で、でもやっぱムカつく。



最初に彼が浮気を試みたのが去年の7月の初め。



妊娠知ったのは6月初め、ホスト辞めたのは6月半ば。


いくらなんでも早すぎだよ…。



最初に浮気発覚した時、本気で別れようとした、もうしないって本気で言ってくれたじゃん…。



でも、また出会い系やって、またして…。


今してなくてもまたするんじゃないかなって…。


だって、現に止めてなかった訳じゃん。


子供の顔を見ると悲しくなるよ。


彼の顔を見ても悲しくなるよ。


今は幸せ感じれないけど、幸せ感じてたあの時既に彼は…。