40K痩せるまで続くblog -29ページ目

素晴らしいblogを発見してしまった



素晴らしいblogを見つけた。
我らがアメーバブログの同胞として、このサイトを強く推
薦したい。
 恐らく、文体を見る辺り、馬鹿ではない、いや、頭は良
さそうなのだが、私がいくらここで彼を擁護すれどヘンタイで
ある事には変わりない所がもはや致命的であり、救いよう
の無い所でもある。愛してます。

 勿論、以前書いたちんこねたのトラックバックを送ろう
かとも考えたがやめた。
だって嫌じゃん。そこから人が来られても、、、、

ぜひ!
http://reader14.ameblo.jp/



小山田圭吾さーん、生きてますか?



 ふと気になって、小山田圭吾さんがどうなったのか調べ
てみる。この人はいつも行方不明状態で忘れた頃にcdが出
てたりする謎の人物だ。いや、好きなんだけど。

 結婚おめでとうございます。知らなかったよ。4年も前の
事らしいけど。

嶺川貴子さんとゆう方と結婚されたそうです。 
http://www.polystar.co.jp/contents/artist/database/minekawa.html

 なんかいつの間にか、自身のレーベルでもあるトラット
リアも消滅してしまったそうだ。最後のcdとなるAnchor
と言うcdもリリースされている。豪華37アーティスト3
毎組レーベル自身のベスト盤らしい。
http://www.bounce.com/news/daily.php/437/
購入はちょっと迷っている。正直カジヒデキとか聞きた
くないしなあ、、、、
 ところで小沢健児さんって、今何やってんですかね?
ジャズがやりたくてニューヨークに渡ったらしいですが。
はあ、、、、どうでも良いんだけど。





昼食


 食パンをもしゃもしゃと喰らう。可もなく不可もなく只
摂取。魚は生きていて楽しいのかなあ?と疑問に思った。

 現在89、5k やっと80k台に突入だ、気をつけねば。



中華屋でカレー


 余りおいしくない中華屋がある。いや、不味い中華屋が
ある。何故か私は常連だ。

 そこへ言ってきた。友達と。その母親と。その時点でそ
の組み合わせはあり得ない感じもするが、何故か私はその
母親と仲がいい。

 本当は私はこの店へ行くのが不満だ。不味いから。だが、
その母親にタカッてただ酒とただ飯を食らう為だ。致し方
ない。

 私は、中華屋にあって、精一杯その皮肉をアピールする
為にカレーを頼む。カレーは嫌いだ。

 話は弾み、いつしか中華屋のママが加わり、終いには近
所の電気屋のババアなんかが私の隣に座って楽しく世間話
をしている。ってゆうかあんた誰だ。
既に道端で、井戸端会議をしているババアと化している私
と友達はそこにあって、なんの違和感も感じない。
 それでいいのだろうか?

 カレーを運んできた中華屋のママが言った。
『みかん食べな。サービスしとくから。』

 不味いと思ってやまなかったこのカレーも、今日の所は
みかんに免じて許してやるか。
ちょっとだけ嬉しい瞬間だった。



 現在90、5k。変わらず。先ほど食べたばかりなので正
確には減っている?



はちゅらちゅで行きたいね、とかいうblogが辞めるんだそうだ

 

はっきり言って心の底からどうでも良いんだけど。

こちらだそうだ。
http://harurun.ameblo.jp/

 私のこの方に対する率直な感想はこちらに記してある。
ホントどうでも良いんだけど私の数少ない読者になってい
る方でもあるし、餞別代わりに書いてやるか、という感じ
だ。

 まず、割れんばかりの拍手を送りたい、はい、よかった
ね。

 で、何故やめるか、本サイトの記事は全て削除されてい
たので取り敢えずamwblo検索して適当に流し読みしながら
断片的に仕入れてきた情報を適当に咀嚼すると、
『疲れた、、、、』らしい。
もう少し踏み込んでみると、何でもアメブロのランキング
のカウントに不満があるんだとかで、正直『そんなもんな
んじゃねえの?』って感じだが何日までにランキングが上
がらなかったら、辞めるとか辞めないだとか公言してたん
だそうだ。正直『馬鹿じゃネエの?』って感じだがまあこ
の際私の感想はどうでもいい。

 客観的に考えれば、コンテンツそのものに何の魅力も感
じられない、また情報としての有用性が全く感じられない、
更には人間的にも何ら社会的なステータスを持ち得ない只
のババア、という事であれば、一万八千だかそこらのblog
数が犇めく状況下にあって、常に上位に食い込んでいる、
と言う状況の方がまさにミラクルであって長島茂雄も真っ
青な訳だ。
 当然無更新でほぼ閉鎖状態のblogの偏差を取り除いたと
しても同じ事だ。(参考までに、私は現時点で何故だか解
らないが125位とか記録していて何故なのか自分でも良
く解らないんだけど、上がってきた経過をざっと見た感じ
では、日に一回程更新して無難にやってる辺りのサイトは
2000人程度であろうと推測してみた。)

 まあ、このまま私の感想を言い続けると死ね!で一件落
着大団円になってしまうのでそれは置いといて続けよう。
 
 まず、本当に内容が無いのか?これは私の間違いだ。謝
罪しよう。
私に取っては何の価値もない。が正解だ。当然意味のある
文そのもの、と言うよりもネット上のコミュニケーション
を純粋に楽しんでいる奥様方は多々いられるだろう。否定
しない。彼女達とその他の方に置いては重要な意味を持ち
得るかも知れない。
 だが、そこで問題だ。どうも流し読みした感じでは、突
然トラックバックを送ってきて読んでみたら全く内容と関
係ない、だとか取り敢えずワケも解らないままにコメント
しまくり、そして巡回、と言った事もやっていたようだ。
 これは、はるるんさんとその取り巻き、と言った所から
ではなくて、実際にやられて腹がたっただとか、否定的な
場所からの引用なので信用できるだろう。(そもそも火の
無い所になんとやらだからだ)
 これは、真面目に書いている方からするとかなり腹が立
つ。叩かれても仕方が無い。

 次、では人間的に、もしくは社会的に何らかのステータ
スを持ち得ていたのか。百歩譲っても無いだろう。この場
合の人間的だとかというのは、とにかく優しいだとか面倒
見がいいだとかは入らない。説明は面倒なのでしない。
 本人さんは、どうも社長blogだとか、一部の著名人を指
しているようだが、もう彼らとは始まった時点で立ち位置
が違うのだから、無理矢理同じラインに立って語ろうとす
るからややこしくなるのだ。
 よく、ネット上では社会的な位置は関係ない。立ち位置
に関係なく意見を述べ合う事が出来る。と言うが正確には
誤りだ。ネット上であっても、それが一つの組織に属する
以上は一つの社会である。生身の人間がやっている以上は
デフォルトの状態は違う。子供でも解るだろう。
意見を述べ合う事が出来る、と言う点のみに絞って考えれ
ば半分正解と言えなくもないが、それも語る言葉あっての
物。語る言葉すら無いのであれば、そもそも文句を言う時
点でお門違いだ。

 ただ、その反面可哀想だな、とも思う。商業的に見れば、
賞金を付けた時点で彼女の様な人間が量産される事は目に
見えている事でもあり、その出現は、ビジネス的に見れば
その出現自体が成功を告げる事と同義であり、最初から予
期されていた事なのだ。運営サイドからすれば、10人やっ
て1人残れば良い、位の試算は当然出ている筈であるし、
 おそらく狙いとしては、人が集まる所に更に人が集まる、
と言うウェブの特性を利用して一種のお祭り騒ぎを起こし
ている最中なのだろう。
 言わば賞金の弊害によって生まれた被害者、と置き帰る
事も出来る訳だ。

 最後に、何故上位(1位)になれないのか。その真偽は
謎だが、運営サイドからすれば意味のないと判断されたサ
イトが1位に来るのは避けたいだろう。正直、20位以内
でも良くないかも知れない。
 何故なら、新規の人間が物見遊山に見物に来た際に、そ
のサイトを見る事によって、ameba blogと言うコミュニティ
そのものを計る基準にされかねないのがその理由だ。
 当然、馬鹿でも取っ付きやすくて且つそれなりの内容、
もしくは企画である方が都合がいい。
 もし私が管理者だったら素知らぬ顔でそんな事は当たり
前にやる。ってゆうかやらざるを得ない。
 当然、批判している某有名人らしい人たちのblogが更新
もしないで上位に来るのは当然の事だ。
 費用対効果という点に絞って考えるなら、払った金がまっ
たくの無駄になる様な愚は冒さない筈だ。



 なんだかだらだらと書いてしまったが、まあおつかれさ
んって事だな。




明方、雨ニヲモフ




雨が好きだ


 フィリピンで起こっている台風と何か関連があるのだろ
うか、雨が降っている。
 折からの天気予報も役に立たず、突然降り出したかの様
な自然の気まぐれを横目で眺めつつ、苦いコーヒーを啜り
ながらつらつらとキーボードを叩いている。

 こんな時はそう、昔人類が洞穴で過ごしたときのように
皆息を潜めてやり過ごしているかのようだ。悠久の時を超
えてその息づかい迄も聞こえて来そうでさえ。

 半ば世捨て人の様な暮らしをしている私に取って、雨は
他の人とは少し違う。
 憂鬱、陰鬱、鬱積、、、、多くの人に取って鬱陶しい気
分に駆られる、そんな気分達が私は少し好きだ。

 何気ない日常に、ふと立ち止まって自分と向き合うきっ
かけを与えてくれる、そんな所だろうか。
 音楽を消してワイパーを一段早めながら、少しキザな言
葉を頭の中で浮かべてみては苦虫を噛み潰したように苦笑
したりしている。私も、もてないくせに随分ロマンチスト
だなあ、なんて自分を笑いながら色々な事に思いを馳せる。

 ポツリと大粒の雨がフロントガラスに落ちた後、次第に
その数を増やしながらその激しさを増していく。
どうやらまた降り出してきたみたいだ。

 そんな時、私は決まって頭の中でこう語りかける。

 
 やあ、久しぶり、暫くだね。




天皇の弟が何かごちゃごちゃ言っている件について



 髭(笑)

 髭(笑)

 髭(笑)

 髭(笑)

 髭(笑)

 髭(笑)

 髭(笑)

 髭(笑)

 髭(笑)

 髭(笑)

 髭(笑)

 髭(笑)

 髭(笑)





ジャーナリズムについて語る資格の無い人間を発見しました。



 発見した。

団藤保晴 ブログ時評
http://dando.exblog.jp/

私がヲチしていて発端になったのは切込隊長blogの隊長と
ネットは新聞を殺すのかblogのyukawa氏が参加型ジャーナリズム
についての議論を交わしている所から始まった。
 その議論内容については割愛するが、短いとは言えない
文章を交わし合って議論は一応の収集を見せた。

 そこへ混じることになったのが最近blogを始めたばかり
の団藤保晴氏だ。
 大幅に割愛するが簡単に言うと『なぜそんなに騒いでい
るのかが解らない。参加型ジャーナリズム等と言うものは
簡単なことだ、素人だろうと簡単にジャーナリズムたりえ
る筈。』と言う事だ。
 これに対して隊長が、訴えられるリスクを語らずに焚き
付けるのは馬鹿げている。例え有用な情報を扱っても報道
としては機能しない。と言った趣旨の指摘をした。

 これに対する団藤保晴氏の反論が圧巻だ。
内容については補足しないが揚げ足取りから始まって誹謗
中傷に及んだばかりか、結果的に言うと指摘に対しては何
一つ返答しないと言う、まさにマスコミそのものの対応を
とった。
 これには批判が百出した。とても紹介しきれないが、か
なり的を絞った意見も多数あり、考えさせる物もあった。
 それに対して隊長は、本質的に言うと最初の指摘を咀嚼
して同じ事を指摘した。
 そして団藤保晴氏の反論が待たれた、

 これに対する団藤保晴氏の反応は驚愕であった。
『お前とは語る価値もない。よって終了』
 話にならない。尻尾を巻いて逃げ出したのだ。
これだけであったら『底の浅い人間でしたね』となって大
団円を迎える筈だったのに、彼が次にとった行動は皆を呆
れかえさせた。

 全コメント削除、

 真っ正面から大真面目に返答したコメントや擁護の方針
を打つ者達も含めて全てを削除した。

 これには、彼のジャーナリストとしての根本的な資質を
問うしかない。

 私は、私の意に添ぐわない人間を悪戯に攻撃したりはし
ない。議論の内容によってもたらされた相違は仕方が無い
と考えるからだ。
 だが、これはそれ以前の話だ。彼が語る資格があるか無
いかの問題だ。

 自分の意にそぐわない者のコメントを削除する様な輩に
は、自由なジャーナリズムについて語る資格等は根本から
あり得ない。これはマスゴミによって飼いならされた犬以
下の所業であり、彼自身がマスコミを否定している事で、
自らその地位を畜生まで陥れている。いいや、畜生にすら
失礼である。仏教に置ける六道のそれぞれに与えられた秩
序を完全に否定する者であり、その道を踏み外すのであれ
ば外道と言う他無いだろう。

 当然、外道者には語る資格は無い。未来永劫にだ。

 これをお読みになっている方全ての人間に警笛を鳴らし
たい。今後、団藤保晴と言う人間を見つけたら彼の話には
耳を傾けない事だ。語る資格は無いのだから。





天下一品で夕食


 ありえない。ありえないラーメンを食べた。不味い。
もう言葉が浮かんでこない、

 正直あの味で関東圏内で商売をするのは自殺行為だと思う。

 何錠薬を飲んでも頭が痛い。eveは駄目だ。

 現在90、5k。変わらず。


議論と閉鎖性

 
 まず最初に、語る者,語ざる者
       匿名性、閉鎖性というキーワードを提示し
              ておきたい。


例えば、ある一つの事象に対して見識を深めたければ、
googleで調べればたいていの事は出てくる。
 例えば、それらに対してもっと深い見識を得たいと考え
るなら、そういった議論を擁した掲示板やその他の代替手
段はすぐに見つかるだろう。
 今回、解りやすくするためにその最たる例である2ちゃ
んねるを上げよう。
 その特徴として一般的に言われる所は、その匿名性、と
いう所に尽きるのだろうか。
 簡単に言えば誰が何を言っても良い。その匿名性故に立
場、信条、性別、場合によっては国境さえも隔てなく議論
する事が可能だ。
 勿論、物事には陰と陽がある。一見優位にも見えるその
匿名性故の弊害もある。
 第一には俗に言う荒らし行為だ。オープンすぎるが故に
話の最中思わぬ横槍が入る事もしばしばだ。
具体的に言うと罵倒、誹謗中傷、根本的な質問、過ぎ去っ
た議題のループ、等等数え上げたらきりがないがそんな所
だろうか。
 次には著作権の侵害等、社会的に許され得ない情報の露
出、だろうか。昔猫の虐殺中継を行って逮捕された男が居
たが最たる例だろう。
世界最高水準の議論に発展する事もあれば、便所の落書き
にもなりうる。これが当初、私が抱いた素直な感想だ。 
 今回私が取り上げたいのは前者、一つの議論に対する荒
らし行為、またはそれに準ずる行為と議論の閉鎖性につい
て考えてみたい。

 私が思うに、議論と論争の違いが解っていない識者が少
ないのではないか、と言う気がする。
 議論の最終目的がお互いの意見を理解し、その結果導き
だされた答えを共有する。と言う事であれば、そこに感情
的な論調はあり得ない筈である。もし仮に議題によっては
そういった表現が必要な場合であっても、スマートさを残
した高度な技術が必要だ。
 何が言いたいのかと言うと、お互いの姿勢一つで簡単に
議論が論争に発展してしまう。という事だ。
 本質的な議論の意味を理解している者達に取っては、論
争になった瞬間にその会話は意味をなさない事を知ってい
る。
 何を返しても最初から反論しようと待ち構えている相手
には、最終的な同意、と言う意味に置いては意味をなさな
い。その意味に置いては全ての荒らし行為とそれに準ずる
行為は同列である。
 勿論、いったいどれ程の人間が議論に参加しているのか
もおおよその数でしか解らないので、全ての人間に向かっ
て『過去ログ読め』だとか議論とはなんたるか、等と訴え
る事は事実上不可能だ。自分で解ろうとしない限りは解ら
ない。また、解ろうとしない人間がデフォルトの状態で常
に居続けるのなら、そもそもその場所で議論をする、とい
う事の方が難しいのかも知れない。
 また、仮に運良く一つの議論が膨大なスレッドを食いつ
ぶして両者の同意に至った場合、ネット上の知識の集積と
しての価値、と言う点にも疑問が残る。そう、まとめサイ
トのような者が少ないのだ。実際、それらを一から読み解
くのはかなりの労がいるし、その匿名性故にノイズも多い。
 そういった観点から言えば、知識の蓄積、と言う意味に
置いてはあまりその効果を発揮し切れていないのが現状で
は無いだろうか。

 そこで鍵になるのが匿名性と閉鎖性だろう。
結論から言うと語り手にはある程度の情報開示が必要だ。
その人自身が運営しているホームページ、メーリングリス
ト、blog等何でも良いが○対○と言う構図がはっきり解る
形が必要だ。
 それと同時に必要な物、閉鎖性。どういう事かと言うと
人間の趣向は千差万別である。一つの事象に『語る者』
であった場合であってもまた別の事象には『語ざる者』で
ある場合が多い。
 議論を円滑に進める、と言う側面のみから考えれば『語
ざる者』は先ほどのノイズになる可能性が高い。
 当然『語る者』同士で話を進めた方が都合が良い。これ
が私の言う所の閉鎖性だ。

 そこで、現時点でそれらの機能を全て兼ね備えたツール、
と言うと思い浮かぶのが私がいまこうして打っているblog
だと思われる。
 では当然あるであろう閉鎖性故の弊害は何なのだろうか?
恐らく、私の拙い想像力で考察するに、議論が少人数で行わ
れる場合においては、要するにツッコミ役の不足によって議
論が独りよがりの収束を迎えるかも知れない、という事を上
げたい。閉鎖性故に万人の目に絶えうるだけの結論に至らな
い可能性もある、という事だ。さらに、トラックバック機能
を駆使して、議論が紆余曲折を経て流れていった場合、それ
をログとして追うのはもしかしたらスレッドよりも難しいか
も知れない。
 ここでもまとめサイト的な役割が不足しているのかも知れ
ない。

 最後に、これからの展望を予想して終わろうかと思う。
今現在、blogはそれぞれのコミュニティーに分断され、小さ
な島があちらこちらに浮いている状態だ。
 おそらく近いうちにはそれらを線で結ぶ、まとめサイトの
ような物が乱立されるかも知れない。だがそれも限界がある
のは目に見えている。それだけの労力を払う人間は余り居な
いだろう。となると考えられるのは商業ベースのまとめサイ
ト。まとめサイトのまとめサイト、と言った所だろうか。
 既存のblogサービスを行っている業者同士がそれを担うの
か、新しいビジネスモデルを携えた者が担うのかは私には解
らないが、トラックバック機能を改良したツリー型のblogサ
ービスを経てそれらの固まりが上下する、より2ちゃんねる
的な形へと昇華されていくのではないか、等と考えている。

 それらは遠い未来の話では無いのかも知れない。




*尚、私の拙い知識で書いた文なので聡明な方からすればツッ
コミどころ満載であろう。其の旨了承されたい。