ごきげんよう!

ダイエットニュースの時間です。

ダイエットをしている人にとって、憧れのプロポーションを持つ芸能人は誰でしょう?

…その前にいつものお願いです♪

1日1クリックお願いします!

女性部門はわかります。
でも男性部門は…?

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憧れのプロポーションは藤原紀香

インターワイヤードは12日、同社が運営する
インターネットリサーチサイト「DIMSDRIVE」にて行った
「ダイエット(減量)に関するアンケート」の結果を発表した。

アンケートは、全国のDIMSDRIVE登録モニター(男女)を対象に
インターネットを利用して行われ、5月23日~31日の調査期間中、
8,408人が回答を寄せた。

アンケート結果によると、「ダイエット(減量)をしたことがありますか」の問いには、
「現在している」(27.9%)と「過去にしたことがある(現在はしていない)」(41.3%)が
合わせて約7割に。

「現在ダイエットをする必要はありますか」の問いに対しては、
「かなり必要」(34.1%)、「やや必要」(39.2%)が合わせて73.3%と、
ダイエットに対する関心の高さをうかがわせた。

また、現在ダイエットの必要があると思っている人に
「目指したい・憧れている体型の有名人」を答えてもらったところ、
女性が目指したいと考える有名人の1位は藤原紀香さん(273票)となり、
2位の黒木瞳さん(140票)を大きく引き離した。

男性が目指したいと答えた有名人の1位は郷ひろみさん(37票)で、
2位にイチローさんと木村拓哉さん(29票)が続いた。詳細は以下の通り。

●女性部門

1位 藤原紀香
2位 黒木瞳
3位 米倉涼子
4位 松嶋菜々子
5位 佐藤江梨子
6位 蛯原友里
7位 杉本彩
8位 村上里佳子
9位 神田うの
10位 ほしのあき

●男性部門

1位 郷ひろみ
2位 木村拓哉
2位 イチロー
4位 新庄剛志
5位 ブルース・リー
5位 ケイン・コスギ
7位 庄司智春
8位 高橋克典
9位 阿部寛
10位 福山雅治

その他、今最も注目しているダイエット方法を尋ねたところ、
「ビリーズ・ブートキャンプ」(520票)がトップとなり、
2位の「ヨガ・ピラティス」(237票)を大きく上回る結果となった。

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7割がダイエット経験者…そういう時代ねぇ。

藤原紀香さんはわかる!
私も少し憧れるところあります!

なんていうかスタイルだけじゃなくて、
30を越えてもバリバリ第一線で活躍してて輝いてるっていうか、
そういうのちょっと憧れちゃいますね。


男性の心理って複雑なのー!
「食事は腹八分目」
「食べ過ぎは生活習慣病の大敵」
「糖尿病や動脈硬化はカロリーや脂肪分の摂り過ぎが要因」
「過食によって塩分の摂取量が増えると高血圧症に」

誰もが知っている事、耳にたこができるくらい聞かされている事なのに、なぜ生活習慣病になる人が多いのでしょうか!?


その理由は

栄養バランスの悪い食事
喫煙、深酒、お菓子の食べ過ぎ、
夜更かしや睡眠不足がストレスに弱い体質をつくります。

ストレスにうちのめされた人ほど
ますますお酒や喫煙、甘いものに走り
ストレス発散のために夜更かししてテレビやゲームにのめり込むために
ストレスがたまるという悪循環になっているのです。

その日暮らしで、好きな物を好きなだけ好きな時間に飲んだり食べたりしていて、気付いたら生活習慣病になっていたという具合です;

太って生活習慣病になってしまい病院に行くと
「痩せるだけで糖尿病も高血圧も動脈硬化も改善されるから痩せなさい」
と言われますが、具体的な指導をしてくれる病院は少ないので、自己流ダイエットに走る人が殆んどです。

例えば「ソバ」がカロリーが低いと聞くと、1ヶ月ソバしか食べなかった・・・とか;

「ダイエット=低カロリーのものを少しだけ食べればいい」と思い込んでいると、健康な身体を維持するための栄養素が摂れず、

「腎臓が悪くなって、むくみがでる」
「痩せるには痩せたが顔色が悪く身体がだるい」
「風邪をひきやすくなった」
「一度は痩せたが、半年もしないうちに以前の体重よりも増えてしまった」

など、健康とはほど遠くなりダイエットは失敗です;

ストレスに負けない本当のダイエットは

「しっかり食べる事」
「1日3食栄養バランスいい食事(もちろん過食、過剰カロリーはNG)をする事」

ストレスに負けないダイエットで、太りにくい体質を手に入れて、健康的に美しくなりましょう~^^

イラストレーション・ソフトを作ったりする時のために、デッサンの勉強をしている。輪郭線に影響を与える人体骨格を改めて眺め直したり、あるいは、その骨格を包み込み繋いでいる筋肉の形などを見て、その構造に沿って人体を描こうとしてみる。そんなことをしていると、どのように頭部と胴体を分けた処理をすれば良いか、どのように輪郭線抽出の際の手抜きをすれば良いか、が見えてくるような気がする。

 人体の骨格や筋肉を眺めなおしていると、知らなかったことばかりで面白い。たとえば、男性の尾骨より女性の尾骨の方が後ろに丸く広がっていたり、骨盤の形・前後左右への広がり方が全然逆だったり…と当たり前のようにも思えるけれど、それらの骨格・筋肉図を頁の上で眺めなおすと、それはとても新鮮だ。

 そしてまた、「日本人が理想とするプロポーションは8頭身ではなくて、7.7頭身だ」といった言葉も、比較用の図を眺めながら読むと、実に自然に納得させられる。ギリシャ時代から理想のプロポーションは8頭身だとされてきたが、日本の女性誌人気モデルはおよそ7.7頭身ほどだという。理想プロポーションとされている8頭身のミロのヴィーナスを見ると、確かに、妙に頭が小さくて逆にやたらに胴体が大きく感じてしまい、「理想のプロポーション」には感じられない。ボッティチェリの9頭身のヴィーナス(の誕生)に至っては、大きな胴体に頭部がおまけのようについているように見えてしまう。

 日本人のプロポーションは平均6~7頭身だという。実際に比較用の画像を眺めてみると、なるほど、6.5頭身の女性像が一番魅力的に思える。それが、6.8頭身にもなると、ちょっと顔が小さく・胴体が大きく見えて、感じる「親しみ」が少し減じてしまうように見えてくる。5%の違いがそんな印象・感性的な大きな違いを生むというのが、何だか不思議で面白い。

 下の動画は、イラストレーション化したレッシグ教授の動画だ。全身像を見ると意外に顔が小さいのだけれど、この動画のように、胸から上だけを写した「頭身」を感じさせない画像からは、「親しみ」を強く感じるように思う。そういった感じ方への個人差・地域差・地域差といったものは、どういう具合になっているのだろうか。

誰もが羨む素敵なプロポーションを手に入れるためダイエット励みます!
成功させます!