最近ショックで立ち直れそうにないぱぱです(´・_・`)
プジョー206S16から始まりアルファロメオ145 フォルクスワーゲンタイプ1のツートンカラーと立て続けにタッチの差で欲しい車を逃してしまいました…
中古車って一期一会だから迷っちゃいけないと痛感した今日この頃です(´・_・`)
さぁ本題(笑)
今回は車種じゃなくてお国柄について独断と偏見たっぷりに独り言します!
さっきの逃した話からフランス・イタリア・ドイツ車について!
まずフランス
フランス車はとにかくシート!
乗っていてとにかく疲れない。
少し柔らかめのあのシートは絶品。
昔乗っていたプジョー206XTという一番安いグレードでも今の国産車より良い\(//∇//)\
あと足回りがしなやか。
プジョー何かは猫足なんて言われてますがルノーやシトロエンなんかもすごくしなやかですね。
フランス人が車に求めることは乗り心地何だと個人的には思うな。
次はイタリア車
一言で言えば箱にエンジン(笑)
一にも二にもエンジン。
決して速く無くても乗り手をその気にさせるあのサウンドはやはり絶品。
イタリア人が車に求めることは乗り味何だと個人的には思うな。
そしてドイツ車。
質実剛健。
この言葉かわピッタリだと思うな。
ドイツ人の職人魂って言うか車を工業作品にしてると思う。
フランス車とイタリア車の共通点。
意外に内装がチープ(笑)
フランスもイタリアもオシャレなイメージあるけどね(笑)
んでドイツ車は意外に内装凝ってたりするって言うか機能美的なものを感じる!
人それぞれ求めるものが違うと思いますので自分にあった素敵な一台を見つけて下さい。
ただし最近の車は正直似たり寄ったりでつまらない(笑)
では今回はこの辺で(^ー^)ノ
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