その過酷な罰ゲーム『毒汁』
そんな死の象徴を携え可憐にステージに舞い降りるコーヒーガールな男の娘、谷琢磨さん。
いや、可愛いですけどニコニコしながらその手に持ってきてんの、ホント毒ですよ?
体調不良者続出の罰ゲームというか拷問。
POP☆UNITEDッテスゲエナア!テヌキナシノガチンコダゼ!
まぁ、俺は毒汁の刑を辛くも逃れたがね。
代わりにほっぺにpiecePodの豪くんからのキスを受けるという軽い(軽い?)罰ゲームで済んだのだ。
ここでポピュオフィシャルブログから拝借してきた画像を。
軽いジャブ程度の毒の見た目とレシピはこんな感じだったそうだ↓


……既になんか……ねえ。汚いよね。
テーマは『二日酔いの翌日の朝』だそうだ。
そして真打ちども。


……うわぁ……うわぁ……。
↑向かって右側が『多国籍文化の融合』左側が『冬のソナタ』だそうだ。
このレシピに記された『秘伝日本国外のたれ』が酷い。hidoi。
恐ろしく辛い。タレ自体もドリンクも味見させてもらったけど本当に酷い辛さ。
飲まされた人々は皆楽屋に引っ込んで悶絶していたそうな。
…次回から量は減らしてくれるそうです。
ドリンクの量を。
この『殺人唐辛子ソース』の割合は減らないんだ。へえ。
……このヒトデナシどもめ!もっとやれ!!
最後に口直し。
可愛い谷さんと俺。ああいや、俺も可愛いというわけではなく。

谷さんの頭に付いてるのは電動猫耳カチューシャ。手に持っているのが耳のコントローラー。
俺のだけど当然彼女の……いや彼のほうが似合っているという悲劇。
了。