pissin' against the wind -49ページ目

pissin' against the wind

pissin' against the wind

めちゃイケ新メンバーが5組決まったのを見てたけど、

モデルの敦士だけでいいと思った人が多いはずだよね。


1人(1組)だけ採用なら、間違いなく敦士で決定だろう。

男女1組だけなら彼と重森さと美。

あとは増やさなくてもよかったのではないだろうか。
基本的にMetalだけしか聴いていなかった中学時代。

今もMetalばっかりだし、いつでもDoom Or Be Doomedなわけですが、

邦楽に対しては中指立ててたのに(長渕を除く)、こっそりジッタリンジンも好きだった。

ジッタリンジンといえば、一般的にはプレゼントとか夏祭りが有名だけど、

SINKY-YORKが1番好き。


夏祭りがwhiteberryにカバーされて、それも遠い昔になり、

あっちしか知らない子も増えたろうなあ。

whiteberryのバージョンには原曲のもつ味わいがない。

祭りのあとの冷めた空気感、物悲しさを表現するには

やはりあの無機質なボーカルであるべきだ。


最近はCDが売れないからといって、安易にヒット曲のカバーを出している。

原曲を超えることは不可能であるのは事実だが、台無しにしているカバーばかり。

Hello Againのカバーとか、もうね。

ブラックテイスト?ソウルシンガー気取り?

俺にはよくわからないが、あのへんな節回しを即刻やめろといいたい。

「わたし歌上手い」アピールなのか。

いきものがかりはまっすぐでいいと思います。

卒煙から3週間過ぎた。

これでほぼニコチンが体から消えたといえるようだ。

精神的な依存はまだ抜けきってはいない。

多分、一生抜けないような気がする。


10月1日~24日まで1日2箱吸っていたらいくらかかっていたか計算。

410円×2箱×24日=18,860円。


値上げ以降、強い・重いタバコを吸っている喫煙者が増えた気がする。

喫煙所から漂う煙から強い匂いがただよってくる。

ニコチン・タールの多い、匂いの強いタバコが増えたようだ。

わかば、エコーなどの安くて重い銘柄も売れているらしいし、

重いタバコに変えて本数を減らす作戦をとる喫煙者が増えたのではないか。


値上げされたことで、売上げ減で税収は減るでしょう。

禁煙外来で医療費が上がるでしょう。

より健康に悪い強い・重いタバコが売れてしまい、将来的な医療費も上がると思う。


結論として、今回の110円という値上げ額はとても中途半端で

悪い結果を招く気がした。