昨日の晩の献立が一目瞭然
「嗚呼~っ!…腸ムカつくぜ!」
「ほんとだぜ!胃ラつくっ!」
「だいたい何だよっ!あの「シュワシュワ」する黄色い液体はっ!?」
「しかも目茶苦茶冷たいときてやがるっ!」
「ハンパない量流し込んできやがってっ!!」
「たまに入って来るのも冷たいものばっかりだぜ??」
「そうそう!あの白い固まり!!」
「殆ど噛んでこないぜっ!」
「他は緑の豆ばっかりだしよぉっ!!!」
「マジで腸ムカつくっ!」
「本気で胃ラつくぜっ!」
「こうなったら俺は「腸サボタージュ」決めるねっ!!!」
「胃や胃や、生温いっ!!!『ストラ胃キ』決めてやるっ!!!」
「おおーっ!『内臓ストライキ』だぜっ!!!」
「おおーっ!『消化ストライキ』だぜっ!!!」
「オオォーーー!!!」
と反旗を翻したのか、わたくしの「内臓」達が消化を拒んでいるようで、朝一のトイレは俗に言う
「ピーピー」…。
今流行りの言葉で言うのならば「マンモスゲリP」なのです………。
お盆の季節は「お尻の穴の門」が「開く」と言う………。
