固茹美味麺日記(ハードボイルド・イケメン・ブログ)
ブログネタ:暑い外から帰ってきて、ゴクゴク飲みたいモノは?
参加中ギラギラとした真夏の太陽(ミッドサマーサンシャイン)をあびた俺の身体は過熱状態(オーバーヒート)の
断末魔の叫び(デッドスクリーム)をあげていた。
扉の把手(ドアノブ)を勢い良く開け、光遮断窓(ブラインド)に取り付いて夜の湿っぽい空気(ナイトモイスト)を
部屋へと取り込んだ。
先ずは紫煙(タバコ)をくゆらせてその聖なる煙(ホーリースモーク)を胸一杯に吸い込む(ディープブレス)のが
先ずは紫煙(タバコ)をくゆらせてその聖なる煙(ホーリースモーク)を胸一杯に吸い込む(ディープブレス)のが
何時もの習わし(ルーティンワーク)だ。
しかしながら今日は違う。
幾分か昼間より温度を下げた風(クールウインド)が俺の放熱器(ラジエーター)を冷却(クールダウン)する。
心地良さに身を委ねる間(リラックスタイム)を惜しみつつも、俺は冷蔵庫(フリーザー)を開ける。
俺はいつでも欲望に正直(アニマライズ)だ。
過度な程冷えた琥珀の酒精の缶(フリーズしそうなビールカン)を取り出す。
そして缶蓋(プルトップ)を上げる。
喉を潤しつつ、発泡するその刺激(バブルセンセイション)に酔う。
立て続けに3本を一気に煽った(かけつけ3杯)。
そして缶蓋(プルトップ)を上げる。
喉を潤しつつ、発泡するその刺激(バブルセンセイション)に酔う。
立て続けに3本を一気に煽った(かけつけ3杯)。
冷え切った琥珀の酒精の反応は即効性が高い(チンカチンカのルービーは効きが早い)。
渇いた砂地(サハラ)に突発性豪雨(スコール)が降り注ぎ、俺をしたたかに酔わせた(メートル上がった)。
開放した窓(オープンウインドウ)に身を寄り掛からせ(酔い覚まし的な?)る。
渇いた砂地(サハラ)に突発性豪雨(スコール)が降り注ぎ、俺をしたたかに酔わせた(メートル上がった)。
開放した窓(オープンウインドウ)に身を寄り掛からせ(酔い覚まし的な?)る。
眼下に拡がる(上から目線)夜の街(ネオン・・・・ちがうか!?)。
俺はいつもの妄想を展開する(病気ですねん)。
この地球(ほし)が俺の心(ハートフル)の小宇宙(コスモ)、抱き締めた心の小宇宙(聖闘士星矢)になる夢だ。
それは理想郷(ユートピア)…俺の心の田園調布に家が立つ(ユートピア)だ。
この世の全て(オール・ザ・ワールド)、この物質世界(マテリアルワールド)の全てが
乳房(ぱいおつ)で出来ている惑星(ほし)である。
その質感(ポニョ)、震動感(プルルン)、乳房を超越するものなど見当たらない(NOおっぱい、NOライフ)
乳房こそ最高峰である(パイオツ最高!!)。
そうだ(Yes,we can)。
どうせならその惑星の全ての住人が生まれたままの姿でいい(ヌーディスト星)。
それが理想郷(ユートピア)、いや。
猥褻理想郷(エロトピア)となるのだから………。