宿酔い
何故なんでしょうか???
浴びるように「お酒」を呑み、翌朝に起きたとき、「酒なんていらねえよ・春09」だったにもかかわらず、
今日のこの陽気。
汗ばんじゃうったりゃありゃしない。
血流内を前日走り回りまくっていた「アルコール」は翌朝に「アセドアルデヒどん」と化し、
朝は僕を「マーライオン」にして我が家のトイレを「シンガポール」にしてくれたのにもかかわらず、
汗ばんじゃったその水分補給を今、「ビール」・・・・いや、「リキュール類」(色っぽい女優が旗をぶんぶん振っておそらく旦那に「買ってあるよ!!」とアッピールしている青い缶の・・・・・つうか『金麦』)で取っているのです。
それでも最近は、僕も飲酒歴は20年にかかろうというもの。
『ちゃんぽん』はのちのち『もんじゃ焼き』を呼び寄せてしまうことも知っています。(オブラートに包んだ表現をしています。)
なので昨夜は最初から最後まで「生ビール」。
店員のお姉さんに『生で!!生でお願いっ!!』と状況が違えば訴えられること請け合いの言葉を
投げ続け『生ビール』一辺倒で過ごした上に、「みんなオラに力をくれぇ!!!」とばかりに
「ウコンの力」を呑む前に一気飲みしていたのにもかかわらず朝「シンガポール」だった訳です。
でも今「金麦」が体内を駆け巡り「WBC」の敗戦も「汗ばんだ『奈良漬』のようなフェロモン」(つうか『ホルモン』)臭を
放つこの体の不快感をも忘れさせてくれる『酒』の魔力。
『もう酒なんてしないなんて言わないよ、絶対』とマッキーのピアノばりにキーボードを叩きつつ誓う
だいなもなのですdcbんぢpskl・・・・・・・
(べろべろになってきました。何故こんなにも昨夜に呑んだかは、『つりぼり十番勝負』 の結果がそうさせたのです。『勝利の美酒』か・・・はたまた『敗戦のヤケ酒』か・・・明日アッピング)
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