メイド IN JAPAN
ブログネタ:執事とメイド、どっちがそばにいてほしい?
参加中「♪オノデン坊やが~メイドを運~ぶ~♪」
「メイド」のメッカ、秋葉原へオノデン坊やに誘われ行った事があります。
「メイド喫茶」など生ぬるい、ここは一気にと「メイド・マッサージ」なる何とも卑猥な響きに心踊らせ
「メイド」のメッカ、秋葉原へオノデン坊やに誘われ行った事があります。
「メイド喫茶」など生ぬるい、ここは一気にと「メイド・マッサージ」なる何とも卑猥な響きに心踊らせ
店内へダイヴ致しました。
「は、初めて……なんです……。」
ここは素直に「ご主人様初体験」を「チェリー・ボウイ」(誰が「ボウイ」やねん。三十路越えとろーがっ!)
よろしく緊張の面持ちで伝えました。
「はい。かしこまりましたぁ!」
優しく椅子へ案内してくれる「メイド」ちゃん。
「こちらをお読みくださいませ!」
そこには「ご利用にあたって」と注意書きがありました。
①メイドちゃんに「おさわり」しない。
②メイドちゃんに「エロい事」言わない。
③メイドちゃんに「エロス」を強要しない。
などなど
そう。
そう。
私は今から「ジェントルなご主人様」と肝に命じて、いざ「マッサージ・ルーム」へ。
「銀縁眼鏡」が「萌え心」をくすぐるメイドちゃんと共に部屋へと入ります。
「肩もみコース」を選んだ私はメイドちゃんとの会話も弾み既定の10分の楽しいひと時を過ごしたのでした。
そしてお茶を振舞われ、お会計を済ませると、気になっていた疑問をメイドちゃんに聞きました。
「それ……『ネズミ』?」
「『ネコ』ですっ!!
」
カチューシャから生える小振りな「耳」。
腰から垂れる細長い「尻尾」。
そう言えば「耳」はとがってるし、最初のうち「~~ニャン!」なんて言ってたか………
でも…………
だって……………
『出っ歯』なんだもん………。
「ツンデレ」ならぬ「プチギレ」を見せたメイドちゃん。
「ツンデレ」ならぬ「プチギレ」を見せたメイドちゃん。
「いってらっしゃいませ!ご主人様!」
の掛け声も何だか冷たく感じながら店を送り出されました・・・・・。
の掛け声も何だか冷たく感じながら店を送り出されました・・・・・。
ちなみに私は「ツンデレ」じゃなく「ツンツン」のメイドちゃんをキボンヌだお\(^O^)/

