追憶の果ての果て | human being

追憶の果ての果て

ダラダラと長い上に、大したオチもなくグダグタになってしまった前回のブログ

「褒めた途端にこれかっ!?むかっ

と前々回のブログでコメントを頂いた方々からお叱りのメッセージが

こないかとビクビクしすぎて


PTSD(Pretty長嶋がTo muchな数でSlidingしてくるDream)


に苛まれてしまった だいなもです。こんばんは。


前回のブログは半ばnonfictionなので、今回はその射的屋で何にも取れなかった

この僕におっさんがくれた「飴」をご紹介しようかと思います。


人間発電所-TS3E02750001.JPG



最初からマーブルカラーを意識して作ったのか、

はたまたマーブルになってしまったのかさっぱり分からない

フルーツっぽい「飴」です。


しかしながら何となくその「味」は予想が付きそうです。

(おそらく真ん中の「飴」は「ナス味」と推測されます。)



人間発電所-TS3E02790001.JPG


「あっ!そうか!Halloweenの季節だね!」と一瞬勘違いを誘う一品です。





人間発電所-TS3E02760001.JPG



とけ具合か、はたまた出来損なってしまったのか、字体が崩れてしまっていますが

結果的に、はやりの「相田みつを」を彷彿とさせます。

横に「みつを」と書いて置けば誰も疑う事は無いでしょう。


おっさんの射的をしてくれた感謝の気持ちが詰まった一品です。


しかしながらその味は、



「あっ『抹茶味のポッキー』だっ!」



と勢い良く口にしてみたら「御線香」だった…みたいな「味」がしました。



人間発電所-TS3E02770001.JPG



「誰」なんでしょうか?


性別もはたまた「生物」も特定しずらい何とも奇々怪々な顔の書いてある一品です。


髪の結い方、その髪飾りから


「卑弥子様ぁぁぁ!」

との声が聞こえて来そうと推測したのは僕だけでしょうか?



人間発電所-TS3E02780001.JPG


確実に「何らかの生き物」を意識していることは想像に難くありませんが、

全くもって何だかさっぱり分からない一品です。


しかしながら色から推測するに「ゾウ」かと思われます。


おそらく「地球温暖化」の悲痛な自然の叫びを具現化した一品と言っても

過言では無いでしょう。






宜しかったら下をクリックしてください。

「御線香」を喰ってみる勇気がリンリンわいて来ます。



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