追憶の果ての果て
ダラダラと長い上に、大したオチもなくグダグタになってしまった前回のブログ
。
「褒めた途端にこれかっ!?
」
と前々回のブログでコメントを頂いた方々からお叱りのメッセージが
こないかとビクビクしすぎて
PTSD(Pretty長嶋がTo muchな数でSlidingしてくるDream)
に苛まれてしまった だいなもです。こんばんは。
前回のブログは半ばnonfictionなので、今回はその射的屋で何にも取れなかった
この僕におっさんがくれた「飴」をご紹介しようかと思います。
最初からマーブルカラーを意識して作ったのか、
はたまたマーブルになってしまったのかさっぱり分からない
フルーツっぽい「飴」です。
しかしながら何となくその「味」は予想が付きそうです。
(おそらく真ん中の「飴」は「ナス味」と推測されます。)
「あっ!そうか!Halloweenの季節だね!」と一瞬勘違いを誘う一品です。
とけ具合か、はたまた出来損なってしまったのか、字体が崩れてしまっていますが
結果的に、はやりの「相田みつを」を彷彿とさせます。
横に「みつを」と書いて置けば誰も疑う事は無いでしょう。
おっさんの射的をしてくれた感謝の気持ちが詰まった一品です。
しかしながらその味は、
「あっ!『抹茶味のポッキー』だっ!」
と勢い良く口にしてみたら「御線香」だった…みたいな「味」がしました。
「誰」なんでしょうか?
性別もはたまた「生物」も特定しずらい何とも奇々怪々な顔の書いてある一品です。
髪の結い方、その髪飾りから
「卑弥子様ぁぁぁ!」
との声が聞こえて来そうと推測したのは僕だけでしょうか?
確実に「何らかの生き物」を意識していることは想像に難くありませんが、
全くもって何だかさっぱり分からない一品です。
しかしながら色から推測するに「ゾウ」かと思われます。
おそらく「地球温暖化」の悲痛な自然の叫びを具現化した一品と言っても
過言では無いでしょう。
宜しかったら下をクリックしてください。
「御線香」を喰ってみる勇気がリンリンわいて来ます。




