1月桂さんの誕生日だったから描いた!スクールデイズは桂さん一家以外性格がやばくて苦手。気分悪くなりたい時にしか観ちゃいけないやつだと思ってる。桂さんは可愛くていい子だから好きだけど♩スクールデイズのゲームはいつかやりたいな
まるっきりずれた憧れをずっと持ってるけど、全て現実的じゃなさすぎて何一つ叶わない♩夢は汚いほど叶うものだもんね。理想高いので綺麗な夢しか見れない
なんで私を虐めた人達が普通に生きれてて自分だけ普通に生きることができてないんだろうっていつも考える
私は私の敵を全て許します、みんな幸せになってねって思う。でも私だって普通に生きたかった
学校では朝玄関前で開くの待ってたら後ろで息止めて私を菌として近づいて「オエッもう無理💦」とかいうゲーム開催され、靴箱に入れておいた靴の底破かれてて、家では部屋のドアの前で毎日ブス死ねって叫ばれて、リビング通る度にキモ死ねって言われて、逃げ出したけど、本当に逃げてよかったのかな
若さは戻らない時間は戻らない過去は消えない
どうしたらよかったのか、私には分かりませんでした
誰一人どうすればいいのかを教えてくれなかったから、子供だった私には何も分かりませんでした
中学生の3年間の記憶がごっそり抜けてて、あんなに辛かったはずなのに、思い出せない夢くらい全然思い出せない
あんなに好きだった音楽も、何聴いてたのか、最近は当時好きだったバンドのメンバーの名前も調べてやっと思い出せる。あんなに好きだったのに。本当に好きだったんだよ
親が作ってくれるお菓子もパンも料理もずっと大好きだった。摂食障害になった時、大好きなのに普通に食べることができなかった。小学五年生から中学三年くらいまで波は激しかったけどずっと摂食障害だった。傍から見れば矛盾してても、好きだった。
学生の頃、ずっと「読書が好きなんだね」「絵が好きなんだね」って何万回も言われまくってた。本当は読書も絵も全然好きじゃなかった。友達がいないから休み時間に本を読んでただけ。小学生にしては周りより絵が上手だっただけ。ただそれだけで、私はそれが好きだと発言したことは一度も無かったのに、勝手なイメージでそんなことを言われ続けてた。言われる度に苛立った。「読書が好きで絵が好きで大人しい子」というレッテルを貼られる度に、自分が自分じゃなくなっていった。
数ある表現方法の中で、私は絵で好きな人に好きだと伝えたかっただけ。形として可視化されることによって分かりやすくなるだけのもの。いちいち決めつけてこないで好きにさせてほしかったなって今は思う。学生のうちに1回くらいキレとけばよかったかも💦
