Re:104003 目が醒めると目が覚めると曲が出来ていたお世話になったLIVEHOUSEのオーナーの奥さんが亡くなったばかりだと話を聞いてその日に曲を書いたその曲を急遽呼び出した古い仲間と1日で仕上げたそして飛び入りでそのLIVEHOUSEで一曲だけやらせて貰ったオーナーは泣いてくれたみんなも泣いてくれたでもきっとこれは僕のせいじゃなく丁寧に日々を生きる誰かさんの仕業だと思った光への疾走いつか君へも白