Re:103935 ボレロ繰り返しは打算の行進曲朝日の反射は夜の影を拐い僕等はいざ疾風(はやて)繰り返しすれ違う脚を引き摺った翁とは運命を感じ君へと馳せ参ず朝へ誘う(いざなう)顔花は瞬息(しゅんそく)の瞬き悲しみの輪舞曲(ろんど)は離れられない旋律誰かを卑下して得た称号は虚しさの烙印あえての不完全は達観した極まりし人間の最終到達点夜明けの晩に滑る鶴と亀は後ろの正面を果てなく探るushironoshoumendaaaaaare白