Re:104427 時待(ときまつ)船 〜万葉集第十巻二千五十三の作者の君と時を超えて〜好機を待つなら常に見極める目を養い走れる足を、掴める腕を鍛え続けるしかない好機は一瞬より儚い瞬息だから遥かなる万葉の時より何も変わらずに白