4月2日..
アンデルセンの
生誕を記念して
この詩を捧げます..




僕がこのDの詩で
書いている詩は
adlib詩…すなわち
即興詩だ


だから時折
ノリで変なことも
書いたりする



だけど
元々詩人ってさ
自分の言葉を
詩にするんだから

論文書くみたいに
書き直して
書き直して
みたいに書くと
感情が死んでしまう
気がするんだ


型にはまった
リフレインより
自分達が今
使ってる言葉で
ありのままを
書きなぐる方が
伝わる気がするんだ

昔の詩人達は
その当時の最先端の
自分達の言葉で
書いていた


だから僕は僕らしく
これからも書いて行く


でもこれ
詩だけの場合ね



これに曲が付く場合は
また別の話…






曲付きの詩は…

そのうち
気が向いたら
聞けるトコ教えるからё




Dの詩での詩は
みんなもそーいう
スタンスでみてくれると
嬉しいゞゞゞ






てことで
これからも
即興詩人として
燃え尽きるまでё
くだらなくも愛しい
世界と君に向けて
書いて行くよ






僕は僕の言葉で時を詩う








世界はまだまだ
愛に
満ちているぜぃ












505