月曜日の朝午前三時記憶の鎖が未だ尚胸を締め付ける冷めた空気が感覚をフィードバックさせる明日が来るのが怖くて震えていた君という名のあの日の僕は僕であって僕ではない今の僕とはもう違う君という名の僕で朝という名の闇が永遠のように感じていたただひたすらにただひたすらに闇の終わりと光を探していたあの日の君に届くなら伝えたい必ず闇は終わると前に進めば光はきっと見えてくると君に伝えたいD