遷移…


僕らは生きいてる限り

遷移する……



一次遷移…


たとえそのきっかけが

悲しみであっても…


僕らは遷移しなければ
ならない時がある



今君が生きてるのなら
君は一人じゃない


でも君が一人だと
感じたのなら

それはただ君が何かに
夢中になってるんだ

きっと

霧中の直中な君は今

回りがただ見えてないだけさ


回りをよくみてごらん


きっと誰かが君をみていてくれてるよ

きっと誰かが見守っていてくれてるよ


一人じゃないんだ


僕らは……



たとえ今どんなに…


どんなに


悲しくても……