mary & Max. | ぐりとくら。

mary & Max.

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公開初日。

待ちきれなくて、観に行ってしまいました。


1月くらいからずっと観たいと思っていた
「mary & Max.」



ぐりとくら。

展示スペースもありました!


ぐりとくら。

映画が始まる前に、
アダム・エリオット監督が日本に送ってくれた応援メッセージが流れました。
(上のね)

監督は日本に何度も訪れているそうで、日本にはとても親しみをもっているようです。
こうしてメッセージを送ってくださったこと、嬉しく思います。


ぐりとくら。
44歳マックス。


ぐりとくら。
8歳のメアリー。



信じられないくらいの年月と労力と愛情をそそぎこんだ
クレイアニメーション。


前々から予告は見ていたのですが(すでにここで号泣してました)



しかし驚きました。


観てみたら

意外や意外、

かなりグレーな世界というか…
ブラックテイストがちりばめられている大人のお話でした。


映画は大部分が
グレーや黒や茶色の世界。

だからこそぴったりなお話。




不器用で不完全。


親族は選べないけれど親友は選べる。





涙がおさまる前にエンドロールが終わってしまいました。






これがハンドメイドって。
奇跡のようです。


観れて良かった。





初日に行ったので、
ねんどをもらえました。
やった。


ケーキとメアリーの作り方がついてる。
うまくできるかな。





帰る時に気付いた!
$ぐりとくら。

エレベーターも(´艸`)素敵!