アフロ忍者とリトル・ヴォイス
そういえば、10月16日の「チューボーですよ!」に
ヨコちょさんが出るそうですね!
チューボーですよHP
しかもメニューが「サバのみそ煮」ときた・・・(°Д°;)!!!
な、なんか意外だわ・・・
しかしヨコちょさんが料理してるのってなかなか見れないと思うので、
とっても楽しみです!!
男前が料理してるのって・・・うん、素敵すぎる。
さて、自分が申し込んだところはまだコンサートの当落が出ていないので
出るまで若干我慢しようと決めたことがあります。
しかし今日決めたっていう・・・笑
ツアー、どうにか観に行けますように・・・。
そういえばTSUTAYAでは関パニのDVDレンタルができるようになっていましたね~
店舗にもよるらしいのですが。
これ観てファンの人ならずとも、大笑いしてくれたらいいなと思います。
一応アイドルともあろう人たちが、
あんなに水をかぶったり・巨大ハリセンでしばかれたり・粉まみれになりすぎてもはや背景の白セットと同化してたりする笑、そんな番組はないですね。
深夜番組ならではの、しょ~もないアホなことをみんな楽しそうにやってるしょ~もないゆるさがたまらない(人´∀`)
どれも笑えるけど、個人的にはお絵かきしりとり(一筆書き)がかなりのお気に入りです。
すばる画伯のとんでもない才能により、
携帯電話が、赤ちゃんのような河童のような何かがボートに浮いているような、意味不明な絵に早変わりするなど、まさに奇跡の画力を見せてくれています笑!!
夜中に爆笑したのは言うまでもありません・・・
ぷぷぷ。
本日は2本DVDを見ました。
「アフロ忍者」

動画サイトで驚異のアクセス数を記録して都市伝説ともなった、ある動画をもとに、この映画がつくられました。
ヌンチャクを持ったアフロの外国人男性が、その場でバク宙をしようとして失敗、そよめきながらヌンチャクを振りまわして画面から見切れていく・・・という16秒ほどの動画なのですが。
もう、アホすぎる・・・笑
さえない郵便局員レジ-は、ハロウィンに大好きな「燃えよ!ドラゴン」の仮装をします。
そこで挑戦したバク宙はみごと失敗。
その様子を捉えた動画は一躍全米の笑い物に。
しかしあてのない日本から送られてきた小包の中にあったヌンチャク。
ヌンチャクを手にしてから、彼はなぜかアフロで、身体も逞しく、なぜか日本語ペラペラの、日本の心を持った?アフロ忍者に変身。
街にはびこる悪を退治しようとするのですが・・・
というようなお話。
ほんと、もう、アホだ・・・笑
なんかお話はゆるいようでどこかめちゃくちゃでアクションもあればよくわかんない感じなんです笑
とりあえず元になった動画を見れば、とにかく爆笑です。
これが映画化されるのもなんか・・・やっぱりそこはわからないかな笑
「リトル・ヴォイス」

1998年制作のイギリス映画。
ミュージカルを映画化したものだそうです。
1999年ゴールデン・グローブ賞主演男優賞受賞
1999年アカデミー賞助演女優賞ノミネート
1999年イギリス・アカデミー賞主要6部門ノミネート
・・・などという経歴を持った作品。
父の死後誰とも口を利かなくなったリトル・ヴォイスこと、ローラ。
しかし彼女は、素晴らしい歌声と、歌手の歌声をそっくり真似できる素晴らしい才能を持っていた。
しかしその才能を世に知らしめようとする周りの圧力や、家族の問題などが彼女を苦しめる。
そんな中で彼女が成長していく姿を描いた物語です。
とにかく、ジェイン・ホロックスの声がかわいすぎる!!
そして、後半にある一夜限りのショーはほんとに素敵です。
ショーをする人は誰よりも素敵、というのもわかるなと思ったり。
様々な歌手や、セリフ、声色が出てきます。
しかし思いもよらない所でストーリーは終わってしまい、びっくり・・・(・⊆・;)
もう少し続きが気になるところだし、描いてほしい部分もいっぱいあったのですが・・・
その地味さがいいんでしょうかね。
ただ主人公がスターへの道を昇っていくような、ありきたりなお話ではないところがまたこの作品のミソなのかもしれません。
しかしラストはちょっと不完全燃焼・・・
でも前から観たかった作品なので、観れて良かったです(^^)
そしてとうとう明日は
8UPPERS FEATURE MUSIC FILM のプレミア上映会だ・・・!
1日限りとはいえ、映画館で上映されるなんて。
エイトがスクリーンに。
映画館の会場はエイターさんで埋め尽くされるという・・・
こんなすごい日は、そうそうあるもんじゃありません!
めでたいなぁ・・・
そして観に行くことができるとは、ありがたい限りです。
あぁ・・・緊張する・・・(>_<)
明日に備えて、早めに寝たいと思います。
ヨコちょさんが出るそうですね!
チューボーですよHP
しかもメニューが「サバのみそ煮」ときた・・・(°Д°;)!!!
な、なんか意外だわ・・・
しかしヨコちょさんが料理してるのってなかなか見れないと思うので、
とっても楽しみです!!
男前が料理してるのって・・・うん、素敵すぎる。
さて、自分が申し込んだところはまだコンサートの当落が出ていないので
出るまで若干我慢しようと決めたことがあります。
しかし今日決めたっていう・・・笑
ツアー、どうにか観に行けますように・・・。
そういえばTSUTAYAでは関パニのDVDレンタルができるようになっていましたね~
店舗にもよるらしいのですが。
これ観てファンの人ならずとも、大笑いしてくれたらいいなと思います。
一応アイドルともあろう人たちが、
あんなに水をかぶったり・巨大ハリセンでしばかれたり・粉まみれになりすぎてもはや背景の白セットと同化してたりする笑、そんな番組はないですね。
深夜番組ならではの、しょ~もないアホなことをみんな楽しそうにやってるしょ~もないゆるさがたまらない(人´∀`)

どれも笑えるけど、個人的にはお絵かきしりとり(一筆書き)がかなりのお気に入りです。
すばる画伯のとんでもない才能により、
携帯電話が、赤ちゃんのような河童のような何かがボートに浮いているような、意味不明な絵に早変わりするなど、まさに奇跡の画力を見せてくれています笑!!
夜中に爆笑したのは言うまでもありません・・・
ぷぷぷ。
本日は2本DVDを見ました。
「アフロ忍者」

動画サイトで驚異のアクセス数を記録して都市伝説ともなった、ある動画をもとに、この映画がつくられました。
ヌンチャクを持ったアフロの外国人男性が、その場でバク宙をしようとして失敗、そよめきながらヌンチャクを振りまわして画面から見切れていく・・・という16秒ほどの動画なのですが。
もう、アホすぎる・・・笑
さえない郵便局員レジ-は、ハロウィンに大好きな「燃えよ!ドラゴン」の仮装をします。
そこで挑戦したバク宙はみごと失敗。
その様子を捉えた動画は一躍全米の笑い物に。
しかしあてのない日本から送られてきた小包の中にあったヌンチャク。
ヌンチャクを手にしてから、彼はなぜかアフロで、身体も逞しく、なぜか日本語ペラペラの、日本の心を持った?アフロ忍者に変身。
街にはびこる悪を退治しようとするのですが・・・
というようなお話。
ほんと、もう、アホだ・・・笑
なんかお話はゆるいようでどこかめちゃくちゃでアクションもあればよくわかんない感じなんです笑
とりあえず元になった動画を見れば、とにかく爆笑です。
これが映画化されるのもなんか・・・やっぱりそこはわからないかな笑
「リトル・ヴォイス」

1998年制作のイギリス映画。
ミュージカルを映画化したものだそうです。
1999年ゴールデン・グローブ賞主演男優賞受賞
1999年アカデミー賞助演女優賞ノミネート
1999年イギリス・アカデミー賞主要6部門ノミネート
・・・などという経歴を持った作品。
父の死後誰とも口を利かなくなったリトル・ヴォイスこと、ローラ。
しかし彼女は、素晴らしい歌声と、歌手の歌声をそっくり真似できる素晴らしい才能を持っていた。
しかしその才能を世に知らしめようとする周りの圧力や、家族の問題などが彼女を苦しめる。
そんな中で彼女が成長していく姿を描いた物語です。
とにかく、ジェイン・ホロックスの声がかわいすぎる!!
そして、後半にある一夜限りのショーはほんとに素敵です。
ショーをする人は誰よりも素敵、というのもわかるなと思ったり。
様々な歌手や、セリフ、声色が出てきます。
しかし思いもよらない所でストーリーは終わってしまい、びっくり・・・(・⊆・;)
もう少し続きが気になるところだし、描いてほしい部分もいっぱいあったのですが・・・
その地味さがいいんでしょうかね。
ただ主人公がスターへの道を昇っていくような、ありきたりなお話ではないところがまたこの作品のミソなのかもしれません。
しかしラストはちょっと不完全燃焼・・・
でも前から観たかった作品なので、観れて良かったです(^^)
そしてとうとう明日は
8UPPERS FEATURE MUSIC FILM のプレミア上映会だ・・・!
1日限りとはいえ、映画館で上映されるなんて。
エイトがスクリーンに。
映画館の会場はエイターさんで埋め尽くされるという・・・
こんなすごい日は、そうそうあるもんじゃありません!
めでたいなぁ・・・
そして観に行くことができるとは、ありがたい限りです。
あぁ・・・緊張する・・・(>_<)
明日に備えて、早めに寝たいと思います。