こんにちわ。☆風林です。
日々妄想して壊れています。
この夢はにょっきさんリクエストです☆
にょっきさんありがとうございます☆
感謝、感謝。
では。レッツラゴー。
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『だーかーらー!
頭なでなでしないでください!
後!子供扱いしないでください!』
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私は櫻井蓮。 18歳。 身長………148㌢………。
ちいさいよー。18歳にもなってまだ148㌢なんて…
銀さんはよくからかう……
絶対Sだ!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。 自己紹介 終
「だってレン148㌢じゃん~
銀さん177㌢だし~?
レンかわいいし~? ちょうど置きやすい所に頭あるしな~」
『 ーっ!!/// もう!からかわないで下さい!!』
「あっレンだんご3本くれ。」
『あっはい!(いけない!仕事中だ!)』
そんな姿をみて銀時は……
「(かわいいなぁ~ オイ。)」
べた惚れ…です。
『お待たせしました。だんご3本です。』
「お~レン好きだ。」
『へっ?へっ?へっ?
ちっ// ふざけないで下さい!!!
私は銀さんのこと本気で好っ…………』
「すっ? (妖笑)」
『 ーっ!! (はめた…) (泣)』
「あ~わりぃ。
銀さんが悪かったな………。」
『……………』
「オレ、レンの事が好きだ。
小さいレンも。
だんご屋で働いてるレンも。
……Mなところもな(笑)」
『銀さん……最後はいらないけど
私も銀さんのこと好き! 大好き!』
ギュッーー。
『えっえっ銀さん?』
「レン好きだ…」
『私も…』
銀さん…暖かい……
小さくても幸せ。
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わぉお!
お~か~し~い~。
おーかーしーいー。
なんであのタイミング?
あのタイミングで告白?
てかコレ銀さん?銀さんじゃないよ。うん。
ごめんねーにょっきさん…
そしてみなさん…
最後まで読んでいただきありがとうございます
