じ~の実家では
『朝はパン~!』(松下由樹はドコまで大きくなるのか?!)
だった・・
親父は鳴門市内のパン屋に行き
焼きたての食パンを丸のまま(一本が3斤だったかな?)二本を
カブの後に積んで帰って来ていた記憶がある
基本的に朝の食べ物だが・・
モチロン部活から帰って来て食べるモノがないと
このパンに手が伸びるのである
さて、貧乏な学生時代
タマに友人と集まるとこんなモノを食べていた
単純だ
食べかけ写真で申し訳ない
軽く焼いたパンにコロッケを挟んで食べるのです
自宅アパートの近所にいつも「パンの耳」をくれるヤマザキディリーストアがあって
食パンを事前に(厚さと枚数)頼んでおくと安く譲ってくれた
そして川島通り商店街にコロッケを買いに行きテーブルにドンと並べるのだ
通常はコロッケなんだけど
タマにメンチカツが入ってると仲間内では色めきだったモノだ!
貧乏な学生時代が懐かしいかも![]()
