昨年の夏あたりから

ウチのカミさんが掃除に関して

異常なくらいの執着をみせはじめた



じ~に身近な人はご存じの事だが

ウチには掃除機がないビックリマーク


もちろん貧乏で変えない訳じゃないんだが・・


以前は『dysonの掃除機 を・・』

とかも考えていたが

dysonの掃除機が国内メーカーの掃除機より

吸引力が小さいと言う事実を知り

またその上

サイクロン掃除機は紙パック式掃除機に比べて

機械としての寿命が短い

(そりゃそうだよね、紙パックがなきゃ

本体のフィルターをどう掃除するんだい?

dysonは塵を完全に分離するっていうけど・・・)と


だからダスキン&雑巾拭き掃除がメインだあせる



話は逸れたけどウチって鍋は

殆どがFisler を使っている


いくつかのアイテムの中で

特価で買ったスナッキーセット の両手鍋を
snacky

揚物用として使っていた


ところがあまりにも鍋が悲しい状態


キレイに目覚めたカミさんは

最初、フィスラー専用ステンレスクリーナー

(21-001-90 税込み1.260円)を購入した

確かにキレイにはなるが・・

コレでどんなに時間を賭ければよいのか?!


そこで次は最近流行の天然成分でチャレンジ合格

「でも、重曹?ミョウバン?酢?」ってなり

ナニが一番安いか考えた


それぞれ結構安いんだが

「トマトを煮たら鍋の焦げが取れたコトがあったよね?」

じ~のひと言で

輸入トマト缶を一缶使うコトにした

いわゆる酸・・お酢である


トマト缶大鍋に入れてそこに汚れた鍋を入れ煮る

そして翌日・・
fisler1
ホラ
fisler2
ホラホラ
fisler3

見て・・見て・・見て見て(マーフィー岡田かビックリマーク


油ギトギトだった両手鍋をはじめ

全部がピカピカ


特価¥68だった輸入カットトマトの缶詰一缶で

こんなにキレイに


まだまだカミさんのチャレンジは続く

今度は薬罐を
yakan

やるな~DASH!


そして翌日
yakan2

へっへっへにひひ