琴ちゃんが宝塚を卒業した8/10から完全に時とまってます。
私の中では、紀元前、紀元後と同じ感覚で
礼真琴前、礼真琴後
っていう時代感覚です。
正直千秋楽の映像とかも見返す気になれず。
あんなに礼真琴わっしょいだったのに、真琴後には、いたことが嘘みたいにただ前だけを見て進んでいく宝塚歌劇団の切り替えの速さに、救われもし、やはり寂しさも禁じ得ず。
琴ちゃんの気配がどんどん宝塚から失われていくのが、過去になっていくのが悲しくて、スカステもあまり見れていなかったのですが、2週間経って、カフェブレイクだけは見てしまいました。
Blu-rayではカットされたロクモをちゃんと流してくれて。見たらやはり、8/10の劇場に心が戻って、ありちゃんくらい泣いてしまいました・・・
そして、あり極美のかわいさに癒されました![]()
ありちゃんの、「尊敬する礼さん(琴さんだっけ?)」というもはや懐かしい響きに、救われたし、琴ちゃんは永遠になったんだなぁと思ったらまた涙が出て・・・
まだ生きてるよっっっ!!!!
ってことちゃんは思ってるでしょうがw
観劇情報もSNSではあがり、
そうか・・・琴ちゃんもどこかにいるんだな・・・
って思えて嬉しかったです。
そう遠くない未来に始動するのでしょうけど。
ことちゃんが、元気で(きっと元気!)幸せに、サイコー!っておもって生きててくれたら嬉しいです。
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改めてパンフレットいまよみなおしたらwwww
「青い星」の歌詞を約4ヶ月勘違いしていたことに気づきました![]()
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20回近く、そう思い込んで聞いてたのねwww
人は見たいものを見る、と思い知りました。
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東京のお花わたし、ありちゃんはことちゃんになんと声をかけたのか?気になって何度も巻き戻して見てしましまいた。
ムラの「愛してます」よりは文字が長い気がして・・・
「尊敬しています」
とか・・・?
二人だけの秘め事なんだろうけど・・・きっと素敵なメッセージだったんでしょうね。
