昨日優しい優しい礼友さんにチケット譲っていただき観劇して、改めて音楽の素晴らしさと、琴ちゃんの素晴らしさに胸がいっぱいになりました。
魂が満たされる、なんちゃらストンプ(おばちゃん忘れた💦)ならぬ、琴ちゃんの歌。
自然と涙が溢れてきて、思い出してまた温かい気持ちになって。反芻しては感動に浸っています。
人生の幕切れに人は何を思うのか?
先に逝った祖父や祖母、愛犬(人じゃないけど)が最後に見た景色が、こうだったらいいな、そうなのかもしれないなと思えると、寂しいだけじゃない希望がもてるんです。
そして、自分がいなくなっても繋がっていくもの、繋いでくれるひとがいるんだと思うと、大海の藻屑に過ぎない(あ、ついロナン変換が💦)自分も、生きた意味があったのかなぁって、、、
とにかく初見は、正直だるいなーと思う場面もあったけど、2回目はすべてに引き込まれました。
改めて出ずっぱりのことちゃんのバイタリティと、歌で心を揺さぶる力に、全世界が平伏する舞 台だと思います。
そしていまから最後の観劇です…!
すでに泣きそう😭