聞き違いや記憶違いが多いと思いますので、あくまでもこんなニュアンスでした、ということで。

【ライブ前に必ずやること】
司会「やってるって思ってるわけじゃないんですけど、例えば気合い入れとか」
気合い入れはやっていたのだが、最近板つきが多いので気合い入れがエア気合い入れ(声出さずにポーズのみ)になったそう。
司会「サイレントで気合い入ります?」
ゆき「全然入りません。でもやらないと「こいつ協調性ないな」って思われるかもしれないので一応やります」
個人的にやることは
りょう「発声を…ガラガラ~ってうがいみたいな。説明しにくいんですけど、呪怨のような…呪怨です」
かずや「指を伸ばします(ストレッチ的なもの)」
しんや「意味なく上(天井)を見てます。何かを見てるわけではない」
ゆきさんとゆめじさん忘れた。

【今日の対バンのイメージ・思い出】
しんや・かずや「わからない」
ゆき「モランはシズナ君くらい(しか交流ない)なんですけど、シズナ君じゃない方のギター、俺かわいいなって思ってて。本人と会ったことなくて、本当にかわいいのか見てみたい」
ゆめじ「てまり君の前のバンドと対バンした時に、うち明日大阪なんで!ってさーっと帰っちゃって。そしたら楽屋から俺の私服が消えてた。るゔぃえの機材車みたら衣装と一緒に俺の私服掛かってて「終わった…」と思った。後日てまり君が菓子折り持ってきてデキる奴だと思った」
りょう「Mと大阪で…串揚げ食べにいった時にSじゃない方のギターが、多分年齢差とかもあって緊張して?なんだかモジモジしてたんで「どうしたの?○○○○○○○?」って言ったらどん引きされちゃった。
(※内緒ね、って仰っていたし、そもそも自分が聞き取った言葉が合ってたのが自信が無いので伏せます)
そあん君にすごいフォローされた。「りょうさん!まあまあまあ!一緒に串揚げ食べましょうよ☆」って」

【初めてコピーした曲】
ゆき「初めてやったのはブルーハーツとかなんですけど、お化粧してバンドやるようなきっかけになったのはルナシー。
初めてJさんにお会いした時に俺、緊張し過ぎてなんか偉そうになっちゃって。あちらは「よろしくお願いします」って丁寧なのに「あ、どうも…」みたいになっちゃって。あれは俺が一生引きずる後悔で懺悔。本当に憧れてる人です」
他忘れちゃった。

【自分が女だったら誰と付き合うか】
ゆき「俺決まってます」
司会「決まってる方からどうぞ」
ゆき「夢時さん」
ゆめじ「こんなポンコツでいいんですか」
ゆき「酒飲んでる時は本当ポンコツなんですけど…夢時さん、飲んでるとギターとかエフェクターとか置いていこうとするんですよ 。また買うからいいよーって。そういう時に、駄目でしょー!って彼のギターとエフェクターを担いでいる自分がなんか…俺、奥さんみたい!って。お世話してる感じが」
司会「告白されてどうですか」
ゆめじ「後でパンあげる」
しんや「ゆき君ですね。普段あんまり喋らない…二人できゃぴきゃぴしたりはしないんですけど。言葉が要らない感じが良いです」
ゆめじ「俺りょうさんとゆきの君で迷ってる。りょうさんは、信じられないくらい優しいし、真面目。一緒にいてストレスが全くない。これが女性だったら…!だからそこは押さえて、内緒でゆきの君とも付き合います」
ゆき「片方捨てられるんですか」
ゆめじ「いや、別枠でかも」
ゆき「俺は夢時さんと結婚したいって言ってるのに」
ゆめじ「ゆきの君は、しょーもないこと話してて楽しいのが良いです。俺をいじってくるんですけどいじり返したり」
りょう「この流れでゆきって言うとBL臭が…(?って顔してるゆきちゃんに)後でググって。包容力があるのでしんやさんかな」
かずや「全員イヤ。男としてはいいですけど、ずっと一緒にいたら全員疲れそうだから、イヤです!」
司会「すっぱり締めてくれてありがとうございます」

最後にファンに一言、的なところでゆきさんが一言どころではなく長々と真面目に語っていたのが印象的でした。

仕事のメール入ったのを自分への口実として、握手の列には並ばず帰りましたけど(チキン記録更新中…) 今回のイベントが告知された一体どんなテンションで話すのかと思ってたけど面白かったです。
お疲れ様でした。