↓帰りの新幹線の中で書き殴ったので、かなりhotな感想です。笑
ツアー終わった!お疲れ様でしたー!
と思ったらもう次の遠征…止まらない人たちですね。笑
SEが前のに戻っていたような気がする。
暗転しても、なかなか開かない幕。若干透けていて向こうにメンバーが立っているのが解って、ライブ前の緊張感は好きだけどちょっと苦しい。
悠歌さんも依介さんも髪の毛ふわくるでした。依介さんのあれは多くの女子が欲しがるエアリー感というやつでは…笑(私は男女問わずストレートが好きですが)
悠歌さんは素手が良いとか手袋も良いとか勝手なこと言ってたら今日は片手だけレースの手袋してました。それはそれで、両手を結んだり合わせたりする仕草の時にコントラストが映えるんだよね。何でも良いわけじゃなくて(笑)それぞれ良いのです。
Swimmerは、やっぱり生で聴くのが良い。
これだけ毎度毎度聴いててまだはっとさせられる瞬間があるって良い。
ちなみに今日は布被ってなかったです。
Because of you、実は、「この曲が終わらなければいいのに」と思うくらい好きな曲です(無茶言ってるのは理解してる)。
曲を聴く時はあれこれ個人の思い入れとかライブでの記憶とか加算されるけど、単純に曲だけ聴いたとしたらLament.で一番好きかもしれない。
そしてコーラスマイクの音量ちょっと上げてくんないかなーと思うくらいには依介さんの声が好きです。笑
MCは、ツアー後1本目のライブをここでやれて光栄、大阪には来月また来ます、と。
来月?と脳内スケジュール(12月はまだ白紙)検索して混乱する(後に告知があったようです)。
そしてワンマンとシングルの先行発売について告知。
「いつも言っていますが、一人でも多くの人に足を運んで頂ければ」とのことです。
(今更ですが、MCの盛り上がりポイントでジャーン!って楽器隊が絡んでくるようになったのはいつからだったでしょうか…通い始めた頃は無かった気がする。小さなことだけどあれがバンドらしくて好き。)
On Your Mark
ラストでギターの超ロングトーン。びりびりする。
この辺りドラムがトラブったようで、悠歌さんがグッズとシングルの告知などして繋ぎ。
次の曲はLilyだったのですが、始まる前に3人がドラムのところに集まって、曲始まってから一斉に前(フロア側)を向いた時「物凄くバンドっぽい!」と思った。うまく言えないけど、バンドだ!って。
でもまだ駄目だったようで(同期が消えた?)、悠歌さんが歌うのをやめてサビ前で中断。
暫くお待ち下さい…な空気になって、こういう時はどうしようもないですね。「頑張って」って思うのも「大丈夫」って思うのも、ステージ下の立場では両方烏滸がましい気がするので。ただじっと、待っている。
「すいません、もう一回やります!」と梅田さん。
そうしてやり直したLilyは、こんなこと言ったらいけないのかもしれないけど、とても生々しくて寧ろ良かった気がします。
演る側の心情なんて推し量れるものではない、焦ってるのかもしれないし、怒ってるのかもしれないし。でも、絶対に「投げやり」ではなかったと断言できる。
キッ、と宙を睨んだような感じがして。あ、切り替えたな、と思った。そこに見えたのは強さというか、強くあろうとする意思のようで、カッコ良かったんです。
今日、本来見せようとしていたもの、見せたかったものでは無いのかもしれない。でも、感情こもってて凄く良かったと思いました、私は。
「トラブル続きで申し訳ありません…最後に、ここに居る皆さんに届けたい曲を」
ラストはMorrow。
ああ、明日も頑張っちゃおうかな、とか。
素直に聴けるようになった自分に驚いている。
ツアーのセトリを踏襲というか、ツアー回ったことを踏まえて改めてやってみた、という感じかな?と思ったのですが、歌モノ中心で自分的には満足度高かった。
暴れるのは楽しいけど、楽しい=暴れるではないと思うので。
(まあ、Crucifixionで思いっきり“縦振り”ヘドバンとかしたけど…笑)
こういう日があると曲の良さが再確認できて良いです。
正直懸念だった、ドラマーさんが変わっても変わらず自分の好きなものが聴けるのかということ。
結論、きっと大丈夫。
軽ーくアンケート書いて依介さんに渡して帰ろうとしたら、エレベーター前でフライヤー配ってたumbrellaさんに捕まり(音源買いましたよ好きですよー)物怖じしないキャラなんだなーと感心し、ギリッギリで最終の新幹線に滑りこんで帰宅。
アンコールセッションに悠歌さんが出ていたという情報に若干の後悔はありますが、明日の夜は先週から始めたダブルワークの肉体労働(軽作業っていってもあれは肉体労働だ絶対…2回働いただけで二の腕太くなってきたw)なのでこれで間違ってないんだよ、と言い聞かせています。観たいものはしっかり観たわけだし。
お疲れ様でした。
iPhoneからの投稿
ツアー終わった!お疲れ様でしたー!
と思ったらもう次の遠征…止まらない人たちですね。笑
SEが前のに戻っていたような気がする。
暗転しても、なかなか開かない幕。若干透けていて向こうにメンバーが立っているのが解って、ライブ前の緊張感は好きだけどちょっと苦しい。
悠歌さんも依介さんも髪の毛ふわくるでした。依介さんのあれは多くの女子が欲しがるエアリー感というやつでは…笑(私は男女問わずストレートが好きですが)
悠歌さんは素手が良いとか手袋も良いとか勝手なこと言ってたら今日は片手だけレースの手袋してました。それはそれで、両手を結んだり合わせたりする仕草の時にコントラストが映えるんだよね。何でも良いわけじゃなくて(笑)それぞれ良いのです。
Swimmerは、やっぱり生で聴くのが良い。
これだけ毎度毎度聴いててまだはっとさせられる瞬間があるって良い。
ちなみに今日は布被ってなかったです。
Because of you、実は、「この曲が終わらなければいいのに」と思うくらい好きな曲です(無茶言ってるのは理解してる)。
曲を聴く時はあれこれ個人の思い入れとかライブでの記憶とか加算されるけど、単純に曲だけ聴いたとしたらLament.で一番好きかもしれない。
そしてコーラスマイクの音量ちょっと上げてくんないかなーと思うくらいには依介さんの声が好きです。笑
MCは、ツアー後1本目のライブをここでやれて光栄、大阪には来月また来ます、と。
来月?と脳内スケジュール(12月はまだ白紙)検索して混乱する(後に告知があったようです)。
そしてワンマンとシングルの先行発売について告知。
「いつも言っていますが、一人でも多くの人に足を運んで頂ければ」とのことです。
(今更ですが、MCの盛り上がりポイントでジャーン!って楽器隊が絡んでくるようになったのはいつからだったでしょうか…通い始めた頃は無かった気がする。小さなことだけどあれがバンドらしくて好き。)
On Your Mark
ラストでギターの超ロングトーン。びりびりする。
この辺りドラムがトラブったようで、悠歌さんがグッズとシングルの告知などして繋ぎ。
次の曲はLilyだったのですが、始まる前に3人がドラムのところに集まって、曲始まってから一斉に前(フロア側)を向いた時「物凄くバンドっぽい!」と思った。うまく言えないけど、バンドだ!って。
でもまだ駄目だったようで(同期が消えた?)、悠歌さんが歌うのをやめてサビ前で中断。
暫くお待ち下さい…な空気になって、こういう時はどうしようもないですね。「頑張って」って思うのも「大丈夫」って思うのも、ステージ下の立場では両方烏滸がましい気がするので。ただじっと、待っている。
「すいません、もう一回やります!」と梅田さん。
そうしてやり直したLilyは、こんなこと言ったらいけないのかもしれないけど、とても生々しくて寧ろ良かった気がします。
演る側の心情なんて推し量れるものではない、焦ってるのかもしれないし、怒ってるのかもしれないし。でも、絶対に「投げやり」ではなかったと断言できる。
キッ、と宙を睨んだような感じがして。あ、切り替えたな、と思った。そこに見えたのは強さというか、強くあろうとする意思のようで、カッコ良かったんです。
今日、本来見せようとしていたもの、見せたかったものでは無いのかもしれない。でも、感情こもってて凄く良かったと思いました、私は。
「トラブル続きで申し訳ありません…最後に、ここに居る皆さんに届けたい曲を」
ラストはMorrow。
ああ、明日も頑張っちゃおうかな、とか。
素直に聴けるようになった自分に驚いている。
ツアーのセトリを踏襲というか、ツアー回ったことを踏まえて改めてやってみた、という感じかな?と思ったのですが、歌モノ中心で自分的には満足度高かった。
暴れるのは楽しいけど、楽しい=暴れるではないと思うので。
(まあ、Crucifixionで思いっきり“縦振り”ヘドバンとかしたけど…笑)
こういう日があると曲の良さが再確認できて良いです。
正直懸念だった、ドラマーさんが変わっても変わらず自分の好きなものが聴けるのかということ。
結論、きっと大丈夫。
軽ーくアンケート書いて依介さんに渡して帰ろうとしたら、エレベーター前でフライヤー配ってたumbrellaさんに捕まり(音源買いましたよ好きですよー)物怖じしないキャラなんだなーと感心し、ギリッギリで最終の新幹線に滑りこんで帰宅。
アンコールセッションに悠歌さんが出ていたという情報に若干の後悔はありますが、明日の夜は先週から始めたダブルワークの肉体労働(軽作業っていってもあれは肉体労働だ絶対…2回働いただけで二の腕太くなってきたw)なのでこれで間違ってないんだよ、と言い聞かせています。観たいものはしっかり観たわけだし。
お疲れ様でした。
iPhoneからの投稿