こんばんは、P子です。
閲覧やいいね、ありがとうございます
毎回励みになっています
今朝は雨がザーザーで、保育園の送りに苦労しました。
Pファミリーの今の賃貸アパートは2階建てで、駐車場は少し離れた青空です。
P助は1人で傘さして歩けますが、気を抜くと水たまりに飛び込むし、P代に至っては1人では歩けますが、傘は持っているだけで、雨避けにはならないし、さしたがる傘は抱っこに超ジャマ
まあ、濡れる濡れる
シャレオツな服など着れませぬ。
こんなことがあると、玄関から車までは濡れずに行けるように外構考えねば、とかすぐに家づくりに思いを馳せてしまいます。
ほんとは玄関庇から繋がって屋根があり、そのまま車に乗り込めれば言うことないのですが…。
P子愛読書、積水ハウスのエクステリアbookにはそんなイメージもありました。
これこれ。キャノピーと言われる大型の庇です。
濡れへんやん、カッコいいやん、ええやんええやん
と当時何も知らないP太郎とP子は、好き勝手申しておりましたが…。
土地の間口の広さ、間取り、そしてお金
という条件により、諦めざるを得ませんでした。
今では懐かしい話です
現実的には玄関庇から、カーポートに行くまでの動線を考えることになりそうです。
細かい話ですが、この場合、庇とカーポートが被らないようにギリギリに設置するのが通常なのでしょうか。
それとも庇とカーポートを重ねるように配置?
またおいおい考えていくところですが、外構は最低限を積水ハウスに任せて(コンクリートとか)、あとは近所の業者さんにお願いしようと思っています(カーポートとか)。
なので、ある程度の全体像を踏まえて、打ち合わせをする必要もあるようで。
他の業者にとか言ってますが、ほんとにまだ外構のことよくわかっていないP子です
家のことばかりで頭いっぱいになっていましたが、そろそろ本格的に外構も考えていかねばならないところです。
あ、減額編シリーズと違う方向に話がいってしまいました
どんな話でもすぐに家づくり話にすり替わってしまうP子の頭の中でした
