こんばんは、P子です。
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週末は久しぶりに学生時代の友達とランチに行ってきました。
大阪まで出て、女性同士でさぞやオシャレなランチ…と思いきや、ランチは皆の意見が一致して、モツ鍋
一人前ずつ小鍋が用意されて、ごはんと明太子がついて1000円ちょっと。もうちょっと足せば、馬刺しもついてきます。
大変美味しゅういただきました
P助とP代とP太郎はお留守番。
家に帰ると、ただでさえ狭いリビング、足の踏み場がなくなっていました
貴重な時間をもらったから、まあいいか。
さて以前の記事にも出てきた学生時代の友人たち。すでに皆マイホーム持ちなので、また色々聞いていると、気になったことが1つ。
それは木

。
外構のことは色々考えつつあるのですが、木のことはあまり頭になくて、積水ハウスの設計士の修二さんに提案されるのを、結構そのまま受け入れてます。
提案してもらった中から木種を選ぶのは、結構楽しいのですが、季節によってもイメージも変わるだろうし、そもそも詳しいわけではないので、なんとなくの選択になるわけです
最初にP太郎が、木はあんまり多くなくていいと話をしているので、当初の外構の見積もりからは減っています。
ですが。
まだ多そう。
というか多い。
5本くらいのイメージだったけど、図面数えたら低いのも入れて10本くらいある
友人たちの話を聞いていると、なんせ手間がかかるとのこと。
植物のお世話をするのが好きとか得意とかいうのであれば別だけれど、毎年落葉の片付けをしたり、成長するので枝切りをしたりという作業が発生すると。
多ければ植木職人さんに入ってもらうようになるのでは?とのことでした。
木が複数本植わっていることには問題ありません。日陰ができるし、目隠しにもなる。何より外観が四季折々に色付きます。
でも手間はそこまでかけられない。落ち葉の掃除はしますが、それが大量となると辛い。
木を減らしてもらうという結論に行き着くまでには時間はかかりませんでした。
3〜5本くらいが妥当かなあ
話は変わりますが、仕事で出先の駅のトイレで発見。どこのタイルかな。
