こんばんは、P子です。
閲覧やいいねをいただき、ありがとうございます
いつも励みになっています
天気が微妙です。
桜を見に行きたいのですが、叶っておらず、できれば桜を散らさないでほしい
洗濯物も外に干せないし、気温も微妙で中々乾きません。
Pハウスができれば、思う存分部屋干しできるのになあ…
毎日の洗濯物は室内干しの場合、浴室乾燥機を使用予定。保育園の洗濯物毎日多いし。
多くなってきたら、ホスクリーンを設置した寝室に干す予定です。
ホスクリーンは4つ準備したので、シーツなどの大物も干せそう
今のアパートは狭いため、天気が悪い日に急にシーツ等を洗わないといけない状況になったら(オネショとか、オネショとか、他にオネショとか
)、ダイニングチェアが物干しに早変わりしていました
その状況から改善されるだけでも、ココロが踊ります
さて。
少しだけ現場に行ってきました。
ダインが飛ぶのは見れなかったのですが、もう壁ができていました。
中に入ると、シーカスが
窓も入り、階段もできていました。
基礎の段階では、「あれ?広さってこんなもの?」と思ったP子でしたが…。
壁ができて、階段ができて、家全体の外枠ができてくると、平面だけでなく、空間そのものを感じるせいか、基礎の時よりなんだか広く感じました。
今まで穴が開くほど眺めた間取りの平面図が、こうして形になることは感慨深いです。
玄関扉を開けた時。
キッチンからの視線。
ダイニングからの視線。
リビングから窓の外を見渡して。
ここトイレやろ〜。
ここリビングと和室の境目やろ〜。
(やってることはP助と変わらず
)
女性は空間認識力が男性に比べて一般的に低いと考えられていますが、家の図面から
立体的に出来上がりを妄想(想像じゃないですよ、妄想です
)する力は、家が日常の主戦場となる女性が男性を上回ることがあるかもしれません。
現場では相変わらず、どんなところを見たらよいかはわかりませんが、諸先輩ブロガー方のご意見を参考に、可能な限り、足を運んで、写真におさめようかなと思っています
