このブログですが、過去を整理しながら書いているもので、現在の進行とは少々時間差が生じています。
とは言っても、まだ家が建っているわけではなく、今は打ち合わせの段階ですニコニコ
打ち合わせは本当にウキウキ爆笑します。今のところ不安はありません。
そう考えると、最終的に決めたハウスメーカーさんにしてよかったなと思います。


さて、次に接触を持ったハウスメーカーは住友林業さんでした。

P子もP太郎も田舎育ちなもので、漠然と木造がいいなあと思いながら、家作りを検討しておりました。
そんな中ではとりあえず外すことはできないでしょ、とまずは住宅展示場のモデルハウスへ。いやいや、この際予算は置いといて。

やはり想像どおり、ステキです酔っ払い
床や梁の木の質感、解放感あふれる窓、あとはとりあえずおしゃれ。←語彙が少なくてすみません。

営業の方は、これまたわりと若めなお兄さん。たぶん40歳前後。
どこ見られてるんですか?質問に一条工務店と積水ハウス、地元工務店と正直に答えると、それぞれの価格帯と住友林業がどのくらいかを答えてくれました。

地元工務店〈〈〈〈一条工務店〈〈積水ハウス≒住友林業てとこでしょうか。
〈につき、250諭吉くらい。

まあここはだいたい想像の範囲ではありましたが、さりげなく予算大丈夫?と聞かれているようでドキドキしました。
とりあえずは最後まで真摯に対応していただけたと思います。

P子の住友林業さんのイメージは、
①木造、そして木の質感とぬくもり
②ビッグフレーム
③耐震性もある
④おしゃれ
⑤高い
となりました。

「とにかく木造なら一度構造見られるところに見学来てもらえれば他は考えられないと思いますよ」という強気な発言は、色んな裏打ちがあってのことなのでしょう。

希望の分譲地の近くにも見られるおうちがあるということで(入居宅訪問ではない。現地モデルハウス?)、後日案内してもらうことになりました。