突然ですが、P子はブログ初心者です。つたない文章ですみません。記事を書きかけて、一時保存したあとアップデートすると、書きかけ始めた日時でアップされることを今知りました滝汗どうでもよいことですがブログはだいたい通勤途中か、こどもが寝たあとにせっせと書いています。


話は変わって、続いて接触を持ったハウスメーカーさんはセキスイハイムさんでした。
あったかハイム♪のCMで聞くとおり、あったかい家のイメージがあり、こちらから出かけました。

ところで、いくつかのハウスメーカーさんを回ったところで、P子はひとつ気がついたことがありました。

展示場のモデルハウスを見ても、あんまり意味ないんじゃないか?真顔


夢は大きく持てますが、基本的に展示場のモデルハウスはオプションだらけと聞きますし、何よりもあんなにデカくない。

というわけで、セキスイハイムさんは実際に分譲地近くにあるモデルハウスに突撃してみましたウインク

連絡を入れていたので、営業さんが待っててくれていました。そこそこの年齢のオジサマです。ご自分もセキスイハイムで家を建てたそうで、実体験を元に色々お話してくださいました。

訪れたモデルハウスは、ユニットの組み合わせによるタイプで、柱が少なく、広々とした空間を感じました。
床からの空調により、壁もすっきりしていたので、尚更そう感じたのかもしれません。

P子のセキスイハイムのイメージは
①高気密高断熱
②外壁がタイル貼り
③間取りが自由にとれる
④太陽光を大容量搭載可
⑤快適エアリー
という感じでした。

見せていただいた結果…

…うーん、好みではないゲロー

性能もよさそうで、そこそこおしゃれでしたが、あくまでもP子がときめかなかっただけです。特徴は先に見た一条工務店とカブる部分もありますが、価格は高めの設定でした。
あと、快適エアリーの床にある空調も気になりました。
こどもが色々落としそう滝汗

収納への提案等も色々あるようでそれは聞いてみたかったなと思いますが、P子の候補には残りませんでした。


ただ職場で実際セキスイハイムのおうちの方がいらっしゃって話を聞くと、本当に暖かく、住み心地はいいそうです爆笑

単に相性の問題だと思います。
「相性」それも選択基準になるのね。そしてやはり、実際サイズのモデルハウスへ行くべき。
またひとつ勉強になったP子でした。