積水ハウスシリーズが再開しました爆笑

積水ハウスをもう一度見てみようと思ったのは、土地のことも大きいですが、営業であるナオトさんの影響も大きいです。

とりあえずマメ。
ほんとにマメ。
マメ、マメ、マメなのです。

いくらマメでも、平日の夜に家に来られたり、しょっちゅう電話あったりすると、それはそれで困るですがえー、ナオトさんの場合、そのさじ加減もうまく、迷惑には感じない頻度で、メールや電話で連絡があります。

子連れであることなど、家庭の事情にも配慮しつつ、地味に積水ハウスを売り込んでくれますニヤリ


そんなこんなで、P太郎とモデルハウスへ。

現地へ着き、モデルハウスを見て、P太郎
がぽつりと一言。
「外観はまあおしゃれだよね」

ウリが一条工務店とは違うことは理解しているP太郎。
しかし、値引きのない一条工務店に比べて、値引きがあり、その基準がよくわからない他のハウスメーカーのことは、あまり良い印象を持っていません。
提示された金額がどういうものなのか、我々では知りようがないからです。

臨戦態勢で、モデルハウスの中へ。


一条工務店とはまた違った印象の室内を見渡すP太郎。
ナオトさんは積水ハウスについて、熱くP太郎に語っています。

あああ、ナオトさん…チーン

あまり家のことを知らない人間には、その熱さは灼熱に感じます滝汗滝汗

マメで人間性は信頼できそうなナオトさんですが、営業としてはもう一踏ん張りのような…えらそうですみません

案の定、P太郎は戸惑い始めています。
こうなると、もう止めてもらうしかありません。

結局モデルハウスでは雰囲気を掴むくらいの体験となったP太郎でしたが、少し興味が出たようで、体験型の施設があるなら行ってみたいと言い出し始めました。

頭から入るより、目で見て触れての方が自分には向いてることをよくわかっているようです真顔


かくしてPファミリーは積水ハウスの「夢工場」へ向かうことになったのであります。