こんにちは、P子です。
家づくりへのつぶやきに、閲覧やいいね、ありがとうございます
週末は寒さが身にしみました
2月ってこんなに寒いんですね。そんな中でも4人で公園行って遊びましたが、母は寒さで倒れそうです
どうしても実物が見ておきたくなりまして、大塚家具のショールームに行ってきました。
思い立ったら即行動のP子です。P太郎は…半ば諦め気味についてきてくれます
今回実物を見たかったのは
照明。
照明がダウンライトと持ち込みのシーリングの中、唯一こだわった、ペンダントライトです。
配置はキッチンカウンターの上。
玄関から居室へのドアを開けると、よく見える位置です。
そしてメーカーは…
憧れのルイスポールセン
とか言ってみたものの、P子は最初からルイスポールセンを知っていたわけではありません
ドラマ逃げ恥を見て、いいなあと思って、画像見てもらったら積水ハウスのICマダムがすぐに種類まで言い当ててくれました
これですね。パークフースです。
Pファミリーのキッチンは家の中の方に位置しているため、自然光が入ることは望めません。リビングダイニングを窓側に優先したためです。
そのため、ペンダントライトとはいえ、上部にも光が抜けるものがいいなあという気持ちくらいで選びました。
けれどやはり実物を見ておきたい。
どこに展示があるかわからないけど、大塚家具にはあるようだ、ということで向かいました。
入り口では店員さんがお出迎え。
今回は商品を見ることだけが目的だったので、案内は断りましたが、店内がとても広いので、家具を見に来るときは案内をお願いしてもいいかも、と思いました。
高級路線から方向転換などという話もありましたが、今でも十分高級な感じ。
早速、発見。
PH5の生誕50周年モデルらしいです。
光源が目に入らないというにはどういうこと?と思っていたP子。
じろじろ観察すると、下の部分にはカスミの蓋があり、電球が見えないようになっていました。本当に優しい光です
ぶらぶら歩いていると、あのお方も発見
色々疎いP子ですが、これは知ってました。めちゃめちゃ高価なので。およそ100万円
くらいです。
P太郎が文字通り目を剥いてました
これが設置されるおうちは、どんなおうちなのでしょう…。
お目当のパークフースは照明コーナーの片隅にありました。

これだけ素敵な照明に囲まれていると、地味なような気もしますが、白い壁にハードメイプルの床という、どシンプルのPファミリーでは存在感が出そうです。
横にあるトルボーという種類もたくさん展示されていました。単発写真撮り損ねました。
これも丸みが優しくてかわいい感じです。
Pファミリーも家のどこかに取り入れてみたい
と思いました。
お金さえあればネ
ところで、パークフース、商品そのものは定価で2万円くらいですが、自分で長さが調節できないため(もしくは大変難しい)
、出荷時にカットしてもらったりの加工賃と中のLEDライトを合わせて、割引が入って、2つで5万円くらいとなりました。
玄関のクールジャパンを超えました。高いこだわりです
実物を見て、納得して、帰路につこうとしたところ、こども用のイスが目に留まりました。
ストッケのトリップトラップです。
これを初めて知ったのは、一条工務店さんの資料。確かキッチンのキッズカウンターに設置されていたと思います。
形に無駄がないシンプルさにトキメキました
大人になっても使えるというのも良い点だと思います。
実物を見て、そのフォルムがやっぱりいい!と思いました。
早速P助にも座らせてみましたが、彼の反応は普通
まあいいや
ダイニングテーブルのイスのうち2つはこれになるかもしれません。
その他もステキな家具類をチラ見しながら、また来ようと思ったP子は、40分くらいの短い滞在を終えたのでした。
3歳以上は保育士さん付きのキッズスペースありでしたが、1歳児連れのじっくり高級家具視察は厳しかったです
家づくりへのつぶやきに、閲覧やいいね、ありがとうございます
週末は寒さが身にしみました
2月ってこんなに寒いんですね。そんな中でも4人で公園行って遊びましたが、母は寒さで倒れそうです
どうしても実物が見ておきたくなりまして、大塚家具のショールームに行ってきました。
思い立ったら即行動のP子です。P太郎は…半ば諦め気味についてきてくれます
今回実物を見たかったのは
照明。
照明がダウンライトと持ち込みのシーリングの中、唯一こだわった、ペンダントライトです。
配置はキッチンカウンターの上。
玄関から居室へのドアを開けると、よく見える位置です。
そしてメーカーは…
憧れのルイスポールセン
とか言ってみたものの、P子は最初からルイスポールセンを知っていたわけではありません
ドラマ逃げ恥を見て、いいなあと思って、画像見てもらったら積水ハウスのICマダムがすぐに種類まで言い当ててくれました
これですね。パークフースです。
Pファミリーのキッチンは家の中の方に位置しているため、自然光が入ることは望めません。リビングダイニングを窓側に優先したためです。
そのため、ペンダントライトとはいえ、上部にも光が抜けるものがいいなあという気持ちくらいで選びました。
けれどやはり実物を見ておきたい。
どこに展示があるかわからないけど、大塚家具にはあるようだ、ということで向かいました。
入り口では店員さんがお出迎え。
今回は商品を見ることだけが目的だったので、案内は断りましたが、店内がとても広いので、家具を見に来るときは案内をお願いしてもいいかも、と思いました。
高級路線から方向転換などという話もありましたが、今でも十分高級な感じ。
早速、発見。
PH5の生誕50周年モデルらしいです。
光源が目に入らないというにはどういうこと?と思っていたP子。
じろじろ観察すると、下の部分にはカスミの蓋があり、電球が見えないようになっていました。本当に優しい光です
ぶらぶら歩いていると、あのお方も発見
色々疎いP子ですが、これは知ってました。めちゃめちゃ高価なので。およそ100万円
P太郎が文字通り目を剥いてました
これが設置されるおうちは、どんなおうちなのでしょう…。
お目当のパークフースは照明コーナーの片隅にありました。

これだけ素敵な照明に囲まれていると、地味なような気もしますが、白い壁にハードメイプルの床という、どシンプルのPファミリーでは存在感が出そうです。
横にあるトルボーという種類もたくさん展示されていました。単発写真撮り損ねました。
これも丸みが優しくてかわいい感じです。
Pファミリーも家のどこかに取り入れてみたい
お金さえあればネ
ところで、パークフース、商品そのものは定価で2万円くらいですが、自分で長さが調節できないため(もしくは大変難しい)
、出荷時にカットしてもらったりの加工賃と中のLEDライトを合わせて、割引が入って、2つで5万円くらいとなりました。
玄関のクールジャパンを超えました。高いこだわりです
実物を見て、納得して、帰路につこうとしたところ、こども用のイスが目に留まりました。
ストッケのトリップトラップです。
これを初めて知ったのは、一条工務店さんの資料。確かキッチンのキッズカウンターに設置されていたと思います。
形に無駄がないシンプルさにトキメキました
実物を見て、そのフォルムがやっぱりいい!と思いました。
早速P助にも座らせてみましたが、彼の反応は普通
まあいいや
ダイニングテーブルのイスのうち2つはこれになるかもしれません。
その他もステキな家具類をチラ見しながら、また来ようと思ったP子は、40分くらいの短い滞在を終えたのでした。
3歳以上は保育士さん付きのキッズスペースありでしたが、1歳児連れのじっくり高級家具視察は厳しかったです




