感想みたいなメモを発掘したので、今更ですが、聞いて自分が思ったことなんか残しておこうとおもう。
■Masquerade
ひとときの夢のような曲だな、と。
鮮やかな色彩を想像させます。
カーテンと、多分女性の身につけている色はきっと赤。
ライトは白と、暗い青系。
最初から最後まで繰り返すメロディなのに、疾走感が死なないのは何でかしらと不思議です。
おかげで、まさに時を忘れてノンストップで踊れてしまいそう。
初めてライブで聞いた時は意外と地味?とか思ったのですが、繰り返し聞くうちにやみつきに。
すぐに耳に馴染むのですが、メロディがきれいで聞き入ってしまう場面も。
これからライブでどういう風になるのか楽しみです♪
■NOT ALONE
睡眠学習かのごとく、寝ながらエンリピしてたんだけど、朝起きた時に浮かんだのが他界した祖母の太もも。
…一般的にいうと、触れ合ったという記憶。
喪失感て、日常に潜んでる。
不意に思い出して、鼻がツーンてしちゃうような感じ。
音が壮大で、TAKAさんの声ものびのびとしていて。
これはなぜ、バックにオーケストラがなっていないのかとさえ思う。
defspiral初期にライブで数度やっていた曲、でしたね。
雰囲気は少し変わったような気がしますが、感情をひとつ、のあたりはとても印象に残っています。
改めて聞くことが出来て、嬉しく思います。
歌の中のひとは物理的な時間が止まってしまったのか、心の時を止めてしまいたいのか。
どちらにも取れる。
目の前に映像が展開する曲。
一人じゃない、と歌っているのに一人なのが、なんだかさみしく思いました。
劇場版BUCK-TICK~バクチク現象~
見てきました。
いろいろ、中身のことも書いてるので、まずは映画を楽しみにご覧になりたい、て方はご注意くださいね。
雨の降る中、新宿バルト9へ。
映画館の中に入ると、女性9割、男性1割。
1部と2部の両方を見てきました。
1部はレコーディング風景と、ハコツアーの様子を過去の映像を交えて。
2部はツアーの舞台裏、25周年のお祝いライブを主に、メンバーのプチインタビューも。
見ていて私は1部の方が楽しい、というか興味深かった。
何かをつくる場面、その工程とひらめきと、技術、個性。
普通に生活していて、見られないものです。
異業種の方のお話を聞くのって、刺激的だったり自分の仕事をより良くするためのきっかけになったりする事なんかもあって。
うん。
興味深かったです。
それとは別に、同じフレーズを繰り返して納得いくものを作り上げていく過程にひどく心動かされました。
何かが生まれる日々。
ブラッシュアップしていく音と、曲の方向。
楽しくもスリリングな日々であることでしょう。
とても良いものを見たと思います。
ミーハーな部分でいえば。
ボーカルRECの櫻井あっちゃんや、ギターを一心不乱に弾いてる今井さんをずっと見ていたかったです。
あと、今井さんとフレーズの相談してるゆーたも。
もっかい録り直し!してたアニィも。
星野さんは安定のイケメンでした。
でも、1987年?の映像、かな。
シャツインのインパクトがすごかった(笑)
この映画、DVDにもきっとなるのでしょうね。
また見たいと思いますよー。
見てきました。
いろいろ、中身のことも書いてるので、まずは映画を楽しみにご覧になりたい、て方はご注意くださいね。
雨の降る中、新宿バルト9へ。
映画館の中に入ると、女性9割、男性1割。
1部と2部の両方を見てきました。
1部はレコーディング風景と、ハコツアーの様子を過去の映像を交えて。
2部はツアーの舞台裏、25周年のお祝いライブを主に、メンバーのプチインタビューも。
見ていて私は1部の方が楽しい、というか興味深かった。
何かをつくる場面、その工程とひらめきと、技術、個性。
普通に生活していて、見られないものです。
異業種の方のお話を聞くのって、刺激的だったり自分の仕事をより良くするためのきっかけになったりする事なんかもあって。
うん。
興味深かったです。
それとは別に、同じフレーズを繰り返して納得いくものを作り上げていく過程にひどく心動かされました。
何かが生まれる日々。
ブラッシュアップしていく音と、曲の方向。
楽しくもスリリングな日々であることでしょう。
とても良いものを見たと思います。
ミーハーな部分でいえば。
ボーカルRECの櫻井あっちゃんや、ギターを一心不乱に弾いてる今井さんをずっと見ていたかったです。
あと、今井さんとフレーズの相談してるゆーたも。
もっかい録り直し!してたアニィも。
星野さんは安定のイケメンでした。
でも、1987年?の映像、かな。
シャツインのインパクトがすごかった(笑)
この映画、DVDにもきっとなるのでしょうね。
また見たいと思いますよー。
20130608
渋谷ジールリンクにて。
defspiral待望のセカンドアルバムリリースに伴い、インストアイベントが行われました。
以下はそのもようの一部をお届けするモノです。
ひたすら記憶とメモによる内容なので、誤ったこと書いてても不問でお願いします!
■今回のアルバムの聞きどころ
TAKA 「シングルを出してライブを重ねる度に曲の印象が変わってきた。
アルバムは旅がテーマになっています。単体で聞くより、アルバム全体を通して楽しんでもらえたらと思う。」
Ryo 「ネットで音源単体で買うのもいいけれど、ジャケットも含めてアルバムというパッケージには、作り手のこだわりや熱意が含まれているので、楽しんで貰いたい。」
TAKA 「どのアーティストもやっていることですが、曲間や曲順も考えてこだわってます。聞いてくれる人は難しく考えず、飛び込んでくれたらいい。」
MASAKI「シングルを何枚か出して模索してたけど、このアルバムで目指していたほぼ思い通りになれたと思う。聞いて貰ってかっこいいと言ってもらうとよっしゃぁ。と思う。」
MASATO 「曲は単純に自分がいま聞きたいものを作った。最終的にボヤージュがタイトル曲になった。してやったりでした(どや)」
■車の中でアルバム聞きながら来たというメンバーさんたち。
REASONで「マルコ」思い出さん?て話したら、わかるわかる!てなったとか。
Ryoさん「マルコって「母を訪ねて三千里」な!」
しってるー(笑)
■緑
TAKAさん、Ryoさんを見て。
「何もってんの?…見てください緑の扇子。髪の毛と揃えてきましたよ」
Ryoさんが持っていたのは、hideの数量限定グリーンの扇子でした(笑)
■Ryoさんのお誕生日
緑のものを身につけてくること、てドレスコードが決まってました。
顔を緑に塗ってきた人は抱きしめてくれるそうです(笑)
■アコースティック
「アコースティックは、ここ(ジールリンク)で修業させてもらってます。」ておっしゃってた。
アコースティックでやる曲増えたし、ライブをやりたいね、てなった時に、MASAKIさんが「チケ代高いよ!1人4万な!」
ディナーショウですか(笑)
MASAKI「えー、みんなすごい顔して、そんなんせんでいいで!…二万くらいにしとくからな。お、ええ顔になった(*^_^*)」
ほっこりした!
アコースティックは、スタジオのリハの合間などに合わせたりするんだけど、最小限の音での表現は面白い。
コーラスの入れ方も大切、とか。
Masquerade…手拍子と、マスカレード♪の部分をフロアに歌わせたりしてたのしいアレンジでした。
Storm…激しい曲ですが、ミディアムテンポに落としたアレンジで印象が少し軽く変わってました。
スピード感が変わらないのはすごいなぁ。
コーラス綺麗だったー。
Reason…MASATOさんのアルペジオから始まるゆったりした曲調。
バラードっぽいのも景色が浮かびますね、とTAKAさん。マルコのな、とRyoさん。
ひとつひとつの音が際立ちます。
ミディアムテンポの曲はそのバンドの底力的なモノが浮き彫りになるように思います。
■Ryoさんの森重さんの印象に残った一言「あの緑の子は毎回巻いてるんだね!」(笑)
出番前の挨拶をしたあと、楽屋の中から聞こえたそうです。
「おれ緑やめたら森重さんに忘れられるんかな」とお話してましたー。
■SE
A(エース)のRookieことルー様の作だそうです。
スケールの大きな弦の感じを出したかったので、専門でもある、ルー様に依頼したとのこと。
MASATO「二つ返事で受けてくれた。」
Ryo「ルー様に会ったらお礼を言っといてね!」
■ツアー前の準備は?
MASATOさん、体力とかつけた方がいいんですかねぇ…(弱気)
Ryoさん、全員で走ります!
以上(笑)
■Ryoさん今日はアコべですね。どうしたんですか?
2500円で買いました、なーんてTAKAさんおっしゃってましたけど、そんなわけないよね(笑)
Ryoさんは、思ったより安かったです!とか乗っかってました(*^_^*)
■VERMILLION
Ryoさん、曲できてすぐにTAKAさんへ送ったそうです。
しかし、待っても返事がなくだんだん心配に。
「気に入らんかったんかな」と、仕事で会った友人のミュージシャンにまで相談したそう。
因みにそれはCUTTという男だったそうで
「え、それ俺からTAKAくんに聴こうか?」
「いやいや、やめといてーこっちの問題やからー!」
(笑)
TAKAさんは、返事しなかっただけで、聞いてすぐに「いいねー」となってたそう。
■VOYAGE
仮タイトルからしてボヤージュだったとか。
この曲にどうやって歌詞をつけようかと思案したそう。
結果、ミュージカルのような形になったとお話してました。
ピンクスパイダーからこちら、ミュージカルに関してずいぶんやっぱ勉強したのかな?
英語の歌詞を日本語に直して歌うと、とてもチープに聞こえたりもするけど、ミュージカルではそれで良くて、伝わることが大切みたいな話をたくさん話してました。
だからVOYAGEの歌詞は細切れの歌詞でもわかりやすくなってる、てことなのかな?
まだまだ私は勉強不足です。。。
■アルバムでの衣装のコンセプト
マスカレードの流れを汲むイメージですね、とTAKAさん。
メンバーの衣装やジャケ写についてはMASATOさんに一任してます、もちろん信頼して、とRyoさん。
ジャケ写は豪華客船のイメージで、ロケハンはMASATOさんご自分でされるそう。
場所は某クラブとのことでしたが、こんな素敵なとこならいって見たい!
場所聞けば良かったなー
■花とリビドーの、タイトルだけなぜ日本語?
これにはTAKAさん、たまたまです。って答えてました。
曲にあっていると思ったらそれを使うと。
それから、日本語、かなは見た目が柔らかいとも。
リビドー、いわゆる性的衝動や生きることと、死というのは長くテーマとしてある、というようなお話されてました。←ここ、ちょっと自信ないや。
花とリビドーには、クラップする所もあるので盛大にお願いします、っていってたのここかな?
ロータスのクラップは明るいハッピーな感じだけど、花とリビドーは暗さ、憂いを秘めたクラップを、と。
クラップは、スタジオで真面目にいくつかのクラップ音を検討しながら当ててます、とお話されてた。
みなさんも憂いを秘めたクラップをしてください、ておっしゃってたけど、憂いを秘めるの難しいよー(笑)
と、このへんで。
TAKAさんRyoさんばかりになってしまったんですが、2人が饒舌でした。
MASAKIさんとMASATOさんもお話してたけど、やっぱ少なかったかなー。
いつもですが(笑)
楽しいお話と、いつもと違う音楽をありがとうー!
ホントにアコースティックライブみたいな❤
■握手会
向かって左から
MASAKI、MASATO、TAKA、Ryoの並び。
Ryoさんから握手してくような感じ。
今回は割とまともでした…前回よりは。
おめでとう、が言いたかったので、それが伝えられて良かった(*^_^*)
眩惑庭園のライブへ行ってきました。
二度目のワンマン、まだ寒い季節の時に告知があったライブ。
スケジュール帳に書いて忘れないように、かぶってしまわないように。
まぁ、結局defspiral×森重樹一さんのと被ったのですけども。
そこは、私のお約束。
先に知ったライブ優先。
どっちに行っても後悔するだろうなー、って思ってた。
どちらへ行っても、一方は、その場にいられないんだから。
でも、終わってみれば、後悔はなく。
一方のライブでの楽しそうな声を聴いたり見たりしても、
「こっちも楽しかったよー♪熱かったよー♪(*´ω`*)」
って心から言えちゃう感じ。でした。
本編冒頭のSEとナレーション。
ひとことひとことを耳で追った。
今、思いだそうとしても思いだせない。
何がきっかけだったかな。
(3.11の「世界が揺れた日」のことも言ってたのは覚えている)
心の奥の、自分でも気がついてない…違うか。目をそらしてた感情。
フタしてたのにね。
溢れて止まらなくなってた。
まだメンバー登場してないのに、泣きそうになっていて(笑)
いざ、出てきて始まった曲は"even if I die"
「ひどい」って思った。
ここでさらに畳みかけるの?って。
いつだったか…LOFTかな。
ライブで聴いたれおさんのMCを思い出す。
あの時背筋が伸びたことも一緒に。
でふのTAKAさんが眩惑さんを見に行った日記を書いていた事とか頭のはじっこかすめたりもした。
”どこまでも広がる迷路の中で 裸の心が行く道を照らす”
”悲しみを受け入れた世界が教えてくれた”
もう駄目でした。
一曲目でまさかの涙&鼻水 ←ヘドバンの大敵です
一応はがまんしてたのですが、どうにもならなくて下向いてぐしぐししちまいましたよ。
うう。今思うとものすごい恥ずかしいぃぃぃ。
あんな場所で!かくすものなど何もないあんな場所で!
なんかもう、ごめん!
感動してただけだから!ごめんなさい!忘れてください。
消去してください。
記憶から抹消してくださいー。
でもね、この曲が終わった後に思った事は、「悔しい!」でした。
なんでだろうー、今もちょっと悔しいや。
そして、私の今宵のハイライト、ここ↑↑でした。
や、しっかり本編もアンコも楽しみました。
モッシュもー。
事前に、モッシュすごいよー、とは聞いてたんです。
もうね、ヴィジュアル系の決まった動きのモッシュじゃなくてですね。
ガチだよー。
燃えました。
…とか言ってるのは私だけで、周りのおにーさんたちのご迷惑になってないといいなー。
どかどかぶつかってしまった…モッシュピットの真ん中で頭降るのは思ったより楽しかったよ。
やってみたかったの(笑)
最初のしんみりはどこいったのか。
めっちゃご機嫌さんで楽しかったです!
ありがとう!満足です。
アフターパーティもあったの。
アコースティックが聴けるから残りたかったのだけども、諸々の事情により断念。
聞くところによると、アコースティックは終電ぎりぎりくらいに終わったとか。
最近聴き始めた「ALICE IN CHAINS」のカヴァーもされたてことで。。。
残ってれば良かったー!後悔ー!
って。
後悔やっぱりしてる、ね(笑)
うーんでも、この日のことってたぶん。なかなか忘れられないと思う。
気持ちがきれーに並んだ日でした。
渦巻いて不透明だった自分の心が澄んだのがわかったもの。
凪いではないけど、さざ波に足を浸すことが出来るくらいに。
ゆっくり、波の跡をたどって行けるくらいに。
いつでも何事も自分次第だということ。
それなら素直になろうと決めた。
意地を張るのもごまかすこともやめようと思ったよ。
そしたらものすごい軽くなった。
重たいものは自分で作ってたんだなー、って。
ちょっと、目からうろこ、した夜になりました。
重ねて。
眩惑庭園のみなさま、ありがとうございました。
これからも、どうか頑張って行って下さい。
また行きます。
二度目のワンマン、まだ寒い季節の時に告知があったライブ。
スケジュール帳に書いて忘れないように、かぶってしまわないように。
まぁ、結局defspiral×森重樹一さんのと被ったのですけども。
そこは、私のお約束。
先に知ったライブ優先。
どっちに行っても後悔するだろうなー、って思ってた。
どちらへ行っても、一方は、その場にいられないんだから。
でも、終わってみれば、後悔はなく。
一方のライブでの楽しそうな声を聴いたり見たりしても、
「こっちも楽しかったよー♪熱かったよー♪(*´ω`*)」
って心から言えちゃう感じ。でした。
本編冒頭のSEとナレーション。
ひとことひとことを耳で追った。
今、思いだそうとしても思いだせない。
何がきっかけだったかな。
(3.11の「世界が揺れた日」のことも言ってたのは覚えている)
心の奥の、自分でも気がついてない…違うか。目をそらしてた感情。
フタしてたのにね。
溢れて止まらなくなってた。
まだメンバー登場してないのに、泣きそうになっていて(笑)
いざ、出てきて始まった曲は"even if I die"
「ひどい」って思った。
ここでさらに畳みかけるの?って。
いつだったか…LOFTかな。
ライブで聴いたれおさんのMCを思い出す。
あの時背筋が伸びたことも一緒に。
でふのTAKAさんが眩惑さんを見に行った日記を書いていた事とか頭のはじっこかすめたりもした。
”どこまでも広がる迷路の中で 裸の心が行く道を照らす”
”悲しみを受け入れた世界が教えてくれた”
もう駄目でした。
一曲目でまさかの涙&鼻水 ←ヘドバンの大敵です
一応はがまんしてたのですが、どうにもならなくて下向いてぐしぐししちまいましたよ。
うう。今思うとものすごい恥ずかしいぃぃぃ。
あんな場所で!かくすものなど何もないあんな場所で!
なんかもう、ごめん!
感動してただけだから!ごめんなさい!忘れてください。
消去してください。
記憶から抹消してくださいー。
でもね、この曲が終わった後に思った事は、「悔しい!」でした。
なんでだろうー、今もちょっと悔しいや。
そして、私の今宵のハイライト、ここ↑↑でした。
や、しっかり本編もアンコも楽しみました。
モッシュもー。
事前に、モッシュすごいよー、とは聞いてたんです。
もうね、ヴィジュアル系の決まった動きのモッシュじゃなくてですね。
ガチだよー。
燃えました。
…とか言ってるのは私だけで、周りのおにーさんたちのご迷惑になってないといいなー。
どかどかぶつかってしまった…モッシュピットの真ん中で頭降るのは思ったより楽しかったよ。
やってみたかったの(笑)
最初のしんみりはどこいったのか。
めっちゃご機嫌さんで楽しかったです!
ありがとう!満足です。
アフターパーティもあったの。
アコースティックが聴けるから残りたかったのだけども、諸々の事情により断念。
聞くところによると、アコースティックは終電ぎりぎりくらいに終わったとか。
最近聴き始めた「ALICE IN CHAINS」のカヴァーもされたてことで。。。
残ってれば良かったー!後悔ー!
って。
後悔やっぱりしてる、ね(笑)
うーんでも、この日のことってたぶん。なかなか忘れられないと思う。
気持ちがきれーに並んだ日でした。
渦巻いて不透明だった自分の心が澄んだのがわかったもの。
凪いではないけど、さざ波に足を浸すことが出来るくらいに。
ゆっくり、波の跡をたどって行けるくらいに。
いつでも何事も自分次第だということ。
それなら素直になろうと決めた。
意地を張るのもごまかすこともやめようと思ったよ。
そしたらものすごい軽くなった。
重たいものは自分で作ってたんだなー、って。
ちょっと、目からうろこ、した夜になりました。
重ねて。
眩惑庭園のみなさま、ありがとうございました。
これからも、どうか頑張って行って下さい。
また行きます。
すっごい時間がたってしまいましたが。
MASAKIさんのバースデーワンマン!
チェルシーホテルの低いステージでも、段差があるからMASAKIさん、良く見えました。
壁が鏡張りだったり、剥製や古いシャンデリアが雰囲気を醸し出していて、好きです、ここ。
お誕生日おめでとうのその日のライブとあって、自然とおめでとう、嬉しいな、って気持ちが顔に出ちゃうのかな。
MASAKIさんは登場の時からお顔がやわらかくなっちゃってた。
そんなMASAKIさんはじめ、メンバーみなさんもやわらかい雰囲気。
私までにまにましちゃうー♪
この日、とにかくMASAKIさんが良く見える所(笑)を意識して選んだので良く見えましたよー。
GLAREのドラムがしっかり見れて素直に「かっこいいわー」と思えたのは収穫でした。
ほんと、惚れぼれしてしまう。
SNOWではトラブルがあり、ベースの音が出なくなったりしたけど、そこはMCでつないでて流石でした。
TAKAさんもMASAKIさんに話ふったりしてね。
メンバーがお祝いされてるの見るの、嬉しいってお話されてたけど、その前に俺の誕生日も、って言ってて、なんだかよくばりさんなTAKAさんでした。
ドラムの合図に合わせて「MASAKIー!」て叫ぶのが癖になるw
(だんだんだだんだん まさきー!、ていうのは3周年ライブでも有効でした)
MASAKIさんの歌は、hideのハリゴ。
緊張してる、と正直におっしゃって、そのとおりにがっちがちのまま歌を歌ってくれたんだけど、あったかくて優しくて泣きそうになりました。
お誕生日をお祝いに来たのに、ありがとう、ほんとありがとうって気持ちでいっぱい。
この時は、パートチェンジしていて、ドラムをMASATOさん、ギターをTAKAさんが担当。
思い返すとRyoさん、何を弾いてたんだろう。ベース?ギター?
ハリゴのギターソロをTAKAさんがノリノリで弾く、という場面もありました。
その後も一生懸命歌ってるMASAKIさんに絡みに行ったりと、かなりTAKAさん自由でしたよね…w
そうそう。
歌と言えば、hideの企画で会場みんなで「Tell me」を歌い、映像に収めるという企画もありました。
MASAKIさんのほわほわ空間、継続中で笑顔いっぱいのあったか「Tell me」になってました。
この時の映像は、こちら。
hide×ニコニコ動画 『We Love hide ~◯◯してみたコンテスト2013~』
http://www.nicovideo.jp/watch/sm20735181
それから、MASAKIさんが選んだアンコールの曲。
the Underneath の bite the bullet
Transtic nerve の parallel trip
バイトはまた聴けると思ってなくて。なんだろう、TAKAさんのお誕生日に聴いた時は必死だったけど、この時は受け止めて音を聴く余裕もステージを見る余裕もありました。
やっぱり、この曲は強くて優しくて大好きだ。
あの頃の私にとって、一歩を踏み出す力になってくれた曲。
今も、ヘッドフォンからの音であってもそう言う気持ちを思い出させてくれます。
それからパラレル。
バンドで、生で聴いたのはたぶん、初めてだと思います。たぶん…
フリがあるんだね、っていうのを前の人みてて思って。
これまたやってくれないかしら…混ざりたいですし、聴きたい♪
そして、終演。
MASAKIさんのキーホルダーは「ソデックマ」
このゆるい感じ。
イイ。
幸せな気持ちで帰り、翌日目が覚めても幸せな、ほわほわしたあたたかい気持ちでいられるライブでした。
お誕生日ライブ、してくれてありがとう(*´ω`*)
私の大好きな人たちが、同じ人たちを愛するfreaksとお祝い出来ることは、なかなかなくて、嬉しかったなー。
ありがとうー。
MASAKIさんのバースデーワンマン!
チェルシーホテルの低いステージでも、段差があるからMASAKIさん、良く見えました。
壁が鏡張りだったり、剥製や古いシャンデリアが雰囲気を醸し出していて、好きです、ここ。
お誕生日おめでとうのその日のライブとあって、自然とおめでとう、嬉しいな、って気持ちが顔に出ちゃうのかな。
MASAKIさんは登場の時からお顔がやわらかくなっちゃってた。
そんなMASAKIさんはじめ、メンバーみなさんもやわらかい雰囲気。
私までにまにましちゃうー♪
この日、とにかくMASAKIさんが良く見える所(笑)を意識して選んだので良く見えましたよー。
GLAREのドラムがしっかり見れて素直に「かっこいいわー」と思えたのは収穫でした。
ほんと、惚れぼれしてしまう。
SNOWではトラブルがあり、ベースの音が出なくなったりしたけど、そこはMCでつないでて流石でした。
TAKAさんもMASAKIさんに話ふったりしてね。
メンバーがお祝いされてるの見るの、嬉しいってお話されてたけど、その前に俺の誕生日も、って言ってて、なんだかよくばりさんなTAKAさんでした。
ドラムの合図に合わせて「MASAKIー!」て叫ぶのが癖になるw
(だんだんだだんだん まさきー!、ていうのは3周年ライブでも有効でした)
MASAKIさんの歌は、hideのハリゴ。
緊張してる、と正直におっしゃって、そのとおりにがっちがちのまま歌を歌ってくれたんだけど、あったかくて優しくて泣きそうになりました。
お誕生日をお祝いに来たのに、ありがとう、ほんとありがとうって気持ちでいっぱい。
この時は、パートチェンジしていて、ドラムをMASATOさん、ギターをTAKAさんが担当。
思い返すとRyoさん、何を弾いてたんだろう。ベース?ギター?
ハリゴのギターソロをTAKAさんがノリノリで弾く、という場面もありました。
その後も一生懸命歌ってるMASAKIさんに絡みに行ったりと、かなりTAKAさん自由でしたよね…w
そうそう。
歌と言えば、hideの企画で会場みんなで「Tell me」を歌い、映像に収めるという企画もありました。
MASAKIさんのほわほわ空間、継続中で笑顔いっぱいのあったか「Tell me」になってました。
この時の映像は、こちら。
hide×ニコニコ動画 『We Love hide ~◯◯してみたコンテスト2013~』
http://www.nicovideo.jp/watch/sm20735181
それから、MASAKIさんが選んだアンコールの曲。
the Underneath の bite the bullet
Transtic nerve の parallel trip
バイトはまた聴けると思ってなくて。なんだろう、TAKAさんのお誕生日に聴いた時は必死だったけど、この時は受け止めて音を聴く余裕もステージを見る余裕もありました。
やっぱり、この曲は強くて優しくて大好きだ。
あの頃の私にとって、一歩を踏み出す力になってくれた曲。
今も、ヘッドフォンからの音であってもそう言う気持ちを思い出させてくれます。
それからパラレル。
バンドで、生で聴いたのはたぶん、初めてだと思います。たぶん…
フリがあるんだね、っていうのを前の人みてて思って。
これまたやってくれないかしら…混ざりたいですし、聴きたい♪
そして、終演。
MASAKIさんのキーホルダーは「ソデックマ」
このゆるい感じ。
イイ。
幸せな気持ちで帰り、翌日目が覚めても幸せな、ほわほわしたあたたかい気持ちでいられるライブでした。
お誕生日ライブ、してくれてありがとう(*´ω`*)
私の大好きな人たちが、同じ人たちを愛するfreaksとお祝い出来ることは、なかなかなくて、嬉しかったなー。
ありがとうー。