夢 | KABログ

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as long as there's music

ずいぶん変な夢だった。

ライブでよく見るんだけど、名前を知らないって子がいて。
夢に出てきたのは、まったく架空の人物で、もちろん現実のライブでは見たこともない子で。

その子がね、言うの。

「お金。いくら出せる?」

夢の中の私、たばこ吸ってる手が、止まった。

「は?」

「だから、カネ。金払えば、いい番号あげるっていってんの。いくら?」

間髪いれずに帰って来た答えに、私は。

「自分でとった番号で入るからいらない。」


うーわー…
すっげー、カッコつけてるなぁ、って。


現実の私は思って目が覚めた。
イイ番号で見れる方が良いに決まってるじゃんね~。

どうせ夢の中ならねぇ。
こんなとこまで融通きかないんだな私はw