Montage.でFrontierをやってくれて。
なんだろう。
ありがとうがたくさんでした。
嬉しかった。
素直に、嬉しかったよ。
ありがとう。
MCで。
「Montage.ではセルフカバーをやっています。
今日は、去年までやっていたアンダーニースの歌をうたおうとおもいます。
自分も思い入れが深く。
自分自身、しばらく、アンダーニースの音を聞けない時期もあったり。
アンダーニースに思い入れが深いファンの人もいて。
この曲は進まないといけないていう時に聞いてほしいとおもってます。」
てゆうようなMCつき。
あんまり自信ない。
この時、TAKAさんすごく長くお話してたね。
セルフカバーで、
ギターの音と、TAKAさんの声だけのFrontierで。
決して、バンドとしてのアンダーニースでの解禁ではなかったけれど。
もしね、もしも5人でまたバンドやるってなったらね、
きっとものすごく困難だろうけど、きっとその時はトランスだもの。
アンダーニースは、今歌ってあげなくちゃ。
これから何度でも聞けるわけではないものね。
いつでもこれが最後かもって思って、きっと聞くと思う。
わたしは、たぶん前にも書いたかも。
なんてカッコイイ音だろう、なんてカッコイイ声だろう。
そんなふうに初めて思った頃には、すでにアンダーニースだったから。
アンダーニースが一番で、いたから。
こういう形で、こんなに早くに聞くことができて、すごく嬉しかったな。
涙もこぼれることなく。
過ぎた日々を思い返して、またこの曲に戻ってきたよ。
FRONTIER。
楽しい記憶のひとつぶ。
また、前を向いて歩きだす力もらってしまったようです。
今の私にはとても、とても響く歌声でした。
返しきれないほどたくさんもらったなぁ。
ありがとう。