Farewell 2010 in NAGOYA!@HUCK FINN FACTORY | KABログ

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as long as there's music

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ぱたぱたしていて、感想とか全然かけてません。
ふらふらしすぎですねー

27日から28日は、Cuttさんのライブ見に名古屋ハックフィンファクトリーへ。
それから、南蛮屋さんで、DIEさん、TAKAさん、CUTTさんのセッション兼忘年会。


まずは、ハックフィンファクトリーでの「FARWELL2010」

Cuttさん、受付に入ってすぐのお出迎えで、嬉しい(^-^)
店内は、カウンターと椅子席とに分かれていました。
太いパイプ管がたくさんの、まるで秘密基地みたいなバーでのライブ。

開場から開演まで時間もあるので、まったりしつつ待ちます。
最近よく歌っている、と「THINK」流れでオアシスの「wonderwall」
僕のお父さん、6月のレットイットビー、タイムマシン、サーマル、ひだまりの猫、いろいろ。

Cuttさんのライブに来ると、ホントにリラックスしてしまう。
笑顔になれちゃうのは、なんでかなぁ。
来年はCutt元年てことで、新しくニコニコ生放送で始めた番組「ユナイト」の視聴数を10000にするのが目標とか。
頑張れー!

Cuttさんの方、TAKAさんも急遽ゲスト出演決定でした。
「タカット1.5」だそうですよ。

自分の歌はTRANSTIC NERVE「屈折」
BUCK-TICKから「ジュピター」
THE YELLOW MONKEYから「JAM」
チェッカーズから「あのことスキャンダル」
ブルーハーツ「青空」
hideさんで「HURRY GO ROUND」とあとなんだったっけ(笑)

来年の抱負。
TAKAさん、今年はバンド解散して、新しくまた初めて。いろいろあったと、振り返ってました。
個人的に挑戦の年にしようと思っていて、そうすることで出会いもあったし世界が広がった…みたいなことゆってらしたと思う。
「何でも飛び込んでみたらいい」て言葉は、いまの私にはすごく響きました。
そういうつもりは全然ないのはわかってるのだけど。
背中押された気がしたのは確かです。

時々、こうゆうことがある。
歌にしろ、言葉にしろ。
何かが連鎖していくみたいな感覚です。
この感覚は、アンダーニースを知ってからのもので、うまく説明できないけど。
TAKAさんの詞とかは特に、そう思う、っていうか感じる。
こうゆうの共感てゆうのかしらねー?
わかんないけど。

さて、全然レポートじゃない感想でした。

終演後、忘年会組は南蛮家さんへ。
外は寒い!
深夜10:30すぎまでお店の前で待ちます。
大荷物を抱えたTAKAさんとCuttさんが南蛮家さんに入って行きます。
そしてこれからが、真の長い夜の始まりでした。

続く(笑)