一日 | KABログ

KABログ

as long as there's music

19時から、Cuttさんのライブ、絶賛放送中です。
PCなどから、Ustで見れますので、
ごらんいただける方、ぜひぜひ一緒に見ましょう!

http://ustre.am/gwr8

なんだか不思議な感覚が味わえて、楽しいです♪

いま、終わって、不思議な感覚。

お酒いただきながら、見てたのだけど、いつもよりゆっくり見れたかんじ。



----------------
深夜、追記。


いつか、忘れてしまうだろう。
忘れたら「ない」のと同じ。

世界の視点でみれば、「ない」なんてことはないけど、個の視点で見れば、感じられないことは、耳に入らないことは、「ない」のと同じかなと、ふと思った。

昔、「隣の町で死んだ人」という本…漫画だったかなぁ。そんなタイトルを見たことがあります。
いまだに忘れられません。

自分の知らない人がどこかで死んだと聞いて、涙を流せる?
たとえば死んだ理由に腹が立つとか、そういうことではなしに。


私は、私が好きだと思った人以外の死に、涙は流せない、と思う。多分。


---------------

defsになってから、彼らのブログ更新にお知らせがたくさんあって、嬉しい。
公式からのお知らせのメールが整うまでは、毎朝毎晩、公式のチェックかかしてません。
アンダーニースのオフィシャルの方も、同じく。
ラストシーンのライブレポートが海外サイトで二つもあがってる。
日本の雑誌では取り上げられないのかな、とか悔しくも思う。
そんなの、ただの一ファンが文句言ってもどうにもならないけれど。

----------------

上手くいえるか分からないけど。

トランスティックナーヴにアンダーニースほどの深い思い入れのない私は、その頃から彼らを知っていて、応援してきた人たちの気持ちがわかるか?
と言われても正直にわからない、と答えるしかできない。

ひどくもどかしいけれど、時は戻らないので。
ただ、好きという気持ちの部分だけは重なるんじゃないかな。
・・・と、それだけ。
不器用だけど、私は私なりの速度と温度で、アンダーニースに惚れたのです。
過去に遡って音を遡って聞いているから、音としてのトランスティックナーヴは知っているし、それをやってきたことを含めて、彼ら5人が好きだなと思っています。
いやもう、なんていうの?
そゆう気持ちは、比べるものではなくて、自分の心の在り方。
愛でも感謝でも。
心の底から好きならどちらでもいいのだけど。

なんていうのかな。
それは、他人にとやかく言われる筋合いはなく。
ましてや、量られるなんて考えたくもない。

今の彼らの動きを見ていたいのは、やっぱり好きだから。
目を離すってのは難しい選択。
どうしたって気になるから。

despiralも、Ryoさんのお仕事も、思い入れ、ていう意味で言ったら、まだまだナイに等しいのだけど。
また面白いことになるって、期待していますー♪

----------------

湊かなえの、告白を読み出しました。
映画も面白いとか。
読み終わったら、ぜひ見に行きたい作品です。