言葉 | KABログ

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as long as there's music

最近。

寒いねーって思う。
それとおんなじ感じで、

気持ちを言葉にすると全部、嘘になるんじゃないかって気もする。

書くことは、
私にとっては、必要なのだけど、
言葉の持つ、伝えるていう重要な役割に関して、機能しているかどうかは、果てしなく謎です。

起きている出来事について簡潔に述べる、ていう単純なことならば簡単…かもしれない。

それにしたって、いろんな書き方があるし、文字にする時点で「起きている出来事」は、「すでに起きた出来事」になっているのだから、書くにあたっては記憶と経験と感情が幅をきかせる。(はず)

それが、過ぎると、偽りもふえていく。
考え過ぎかな。

伝えたい事って何だろう。
言葉にする意味って何だろう。
でも、その言葉のひとつひとつに、受け取る側は一喜一憂しているのもほんとなわけで。

意図して書いた言葉と
ふいに書いた言葉と
区別は読み手には分からないけど。

意外と、ふとした言葉が胸に響いたりするようです。
それが、書き手の思いとは別の受け取りかたとしても。



なんだか。
何をいいたいのか分からなくなってきた。

きっかけは、
TAKAさんのMCだったんだけど。
ふふ、結局わたしは、そこに戻るんだわ(笑)

さて。
風邪ひかないように、今日も早く寝よう。
渋谷も気合いいれてくよー!
待っててねん、the Underneath(^-^*)