heidi.のアルバム「イノセンス」
聞いていて、
「パレード」で、涙が(ρ_;)
「どこまでも行こうとあの空に誓おう
まだ開ききらないその手で」
てところ。
ライブで聞いていてもぐっとくるポイントだから、わからんでもないけど、今まで聞いても泣くほどじゃなかったのになぁ。
不思議。
「開ききらないその手」て、赤ちゃんの手のようだな、と。
赤ちゃんて、無限の可能性を秘めている存在だと、私はお友達の子を見ていると、常々思うのです。
「開ききらない手」は可能性や、これから何かを掴むための手かなのかな。
赤ちゃんて、何かを掴むために生まれて来るみたいだな、て勝手なイメージをいだいているのです。
なんだか支離滅裂だわ。
うまく、言えないけど。
「パレード」の希望にあふれた歌詞にちょっと感動しちゃいましたよ、というお話でした。
以上ー(^o^)ノシ