クラウドに関して、暇があるといろんな事を想像する。
クラウドって騒がれてるけど、、、
騒がれてるものに対して、それは
一時の流行りなのか、そうではないものか、、、
見極めるのが重要だと思う。
クラウドに関して、僕はこう思う。
今後6つの使い道が想像できる。
すでに今主流なのが、この二つ。
【GやエバノートみたいなBtoCサービス】
【企業や個人のレンタルサーバ】
今後、社内に複数のサーバーを繋げて
【社内クラウド】って事も考えられる。(あくまでも、データ保存用としてだけでなく、作業用)
社員一人一人のクライアントPCはめちゃくちゃロースペックのパソコンやタブレット。場合によって、使い捨ての端末とか、、、
だけどクラウドなので、スーパーマシーン並にサクサク!
あと、それの個人版。
【家にハイスペックパソコン】をおいといて、外からそれにアクセスする形。
クラウドっていうか、サーバーか
この場合。しかし、
次の提案と組み合わされば、
クラウドになるとおもう。
【ウィーニーみたいなソフト】で、自分のパソコンのCPUを貸し借りする形で、クラウド化するタイプ。
(ネットワークレンダリング的な)
まあ、想像の世界での話で今は回線のスピードなどの問題で、物理的にできても、結局メリットが全くないような気がする(逆に作業が遅くなる)
んで、最後にこれはAmazonとかすでにやってるかもしれないけど、
好きな時に好きなスペックで好きな容量を借りる事が出来るクラウド。
しかし、Amazonのは上記で言う、【企業や個人のレンタルサーバー】に近い。
僕が想像するものはそこにイラストレーターやPhotoshopがインストール出来て、ブラウザで作業するスタイル。
すでにあるかもしれないけど、
それは上でいうBtoCのサービス
(Adobeのクラウドサービスとか)
であって、想像するものとは多分異なる。
例えばAdobeから
win用、Mac用、自社クラウド用、クラウドサービス版、って感じで
一つにソフトにつき四つのタイプで開発される気がする。どうかなぁ??
以上クラウドの可能性六つがブログ書きながら思いついた(^O^)
もっとあるかぁー。
読んでもらうための記事って言うより、未来の自分へのメモでした。
しかし遠くない未来。
今日会社に大事なデータ忘れちゃって、会社にいかなくても、遠隔操作でデータ転送できて、色々考えちゃいました。
僕が想像する近未来は
地球の裏側から、使い捨て端末で自分の会社のパソコンにアクセスして、映像編集を行って、納品できちゃう未来です。
あとは、世界中のネット回線のスピードが課題だ。
日本が一番、それもダントツで速いなんて、、、悪夢だ!!笑